その他の最近のブログ記事
ネタ元:セキュリティホールmemo
海外のメーカーとやり取りする人に。
ネタ元:ギズモードジャパン
こ、これはこええええええ!!!
ネタ元:スラッシュドットジャパン
元記事[Open Tech Press]に、こんなすごい話が。
2004年秋に私たちのオフィスが近隣の火事で焼失しました。設備やインフラはすべてそこのサーバルームに据え付けていたので、無事に建物の外へ持ち出すことはできなかったのです。私たちが建物から避難するまでには4分足らずの時間しかありませんでした。皆、自分のデスクトップ機をわしづかみにして必死で出口に向かったのです。システム管理者は最後までオフィスに残っていました。ありがたいことに、彼はサーバルームから出てくるときにRAIDバックアップサーバを救い出してきたのです。彼はこのバックアップサーバを使って、私たちの環境を復元し、稼働させてくれました。
彼こそ勇者。漢(おとこ)だ。
ネタ元:ITmedia
最初このニュース見たときはなんだかんだいって残るんじゃないかと思ってましたが、本当になくなる模様。
場合によっては建物ごと。
ドンキなかったころは日用品買うのに使ってましたが、いまはドンキあればことたりるしなぁ。
ネタ元:世界びっくりニュース
半世紀以上経って出てきました。
何故シドニー湾から出てきたかはこの辺[Wikipedia]を参照
特殊潜航艇は2次大戦中他国でも作っていてドイツのネーガーとか好きです。このどうみても魚雷そのまんまなところが。
ネタ元:ギズモード・ジャパン
ドイツ、ということでちょっとピーンと来たのだが調べたらクルップ社とのこと。
80cm列車砲ドーラとか1000トン戦車ラーテ(計画のみ)とか作ってたクルップ社、だと思う。
ドイツの科学力は世界一ィイイイ!ということですね。
ネタ元:Technobahn
ダウンハム伍長は2004年4月14日にイラクでの戦闘の際、敵から投げつけられた手榴弾の爆発から僚友を救うために、とっさの判断で手榴弾にヘルメットを被せた上でその上に自分自身の体を乗せて爆発の拡大を防いだ。ダウンハム伍長はその後、8日間に渡って死線を彷徨った後、メリーランド州ベセスダにある海軍メディカルセンターで両親に看取られながら死亡した。22歳の若さだった。
うぉおおおお!彼こそ真の漢だ!まさにメダルオブオナー。
ネタ元:ギズモード・ジャパン
すげえ。SFのメカみたい。
一般の火災で使ったら家そのものをなぎ倒しそう。
ネタ元:スラッシュドットジャパン
子供のころは絶対間違えます。
しかし、#1058358は最高ですね。笑。
昨日のImpressDC引越し記事で使っていたV字型パッチパネルの詳細が分かりました。
パンドウイット社製のこのパッチパネルみたい。
1Uで48ポートいけるって。
