絵が動くパズルという新鮮な存在:きね子

きね子

不定期ゲーム昔話の時間です。

ファミコン棚をあさっていたらディスクシステムのディスクが何枚か出てきました。
ディスクシステムで好きなゲームの一つがきね子。

一言でいうと絵が動くジグソーパズルです。
四角形で、16〜48個のピース、とこれだけの内容なら簡単そうに思えますが、なにせピースの画像が動きますので・・・

ピースによっては特定のタイミングでしか模様が現れないピースもあり、16ピースでもそこそこの難易度でした。

スーファミでも似たような動くジグソーパズルのゲームは出ています(オリビアのミステリー・うごく絵Ver.2.0 アリョール)。
たしかオリビアのミステリーの方を買ったと思うのですが、グラフィックが向上した分ピースの表示も細かくなっていて、難易度高かったような気がします。




iPhoneのアプリなどでこの手の「絵が動くパズル」はちょうどいいんじゃないかな〜と思ったら、やはりいくつかあるみたいですね。

VCできね子配信されないだろうか・・・・ついでにきね子IIも。






なお、いくつか出てきたディスクシステムの中に、中山美穂のトキメキハイスクールのケースに入ったリサの妖精伝説が。


両方共アイドル実名起用のゲームだったなぁ。


リサの妖精伝説のケースは多分収納したダンボールの中。
中山美穂のトキメキハイスクールのディスクも同様。
中山美穂の〜の方は攻略本も持っていたはずだが・・・・それもきっとダンボールの中。


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