The String Arcade

The String Arcadeは同名のグループThe String Arcadeによるビデオゲームミュージック(VGM)の弦楽四重奏アレンジアルバムです。
もともとはキックスターターでのクラウドファンディング企画。サイトもあります。
説明によるとオールドアーケードからモバイルゲームまで幅広く選曲したとのこと。
それもあって他ではまず選択されないようなゲームも散見されます。


たとえばScurvy ScallywagsとgraBLOXはモバイルゲーム。
Pettington ParkやRavenshire Castleはブラウザゲームです。
Plants Vs. ZombiesやFTLあたりも選曲としては珍しい方でしょうねぇ。

上記以外にも8bit/16bit/90年代DOSゲームなどから選曲されています。
が、これだけ選曲幅が広いと知らない曲も多くなってしまうでしょう。これについては致し方ない。
国外向けのゲームも多いですし。



私のおすすめはDance of the Space Bugs - Galaga。ギャラガメドレー弦楽四重奏。
「Dance of the Space Bugs」の名にふさわしい、優雅にアレンジされたギャラガのBGMを楽しむことが出来ます。
それからSonic 2 Scherzo - Sonic The Hedgehog 2もおすすめ。1じゃなくて2というところがまたマニアックな選曲。
後半のボス戦及びラスボス戦は力強さたっぷりの演奏を楽しめます。

あともしご存知であればGrasswalk - Plants Vs. Zombiesも是非。
通常ステージの曲といえばよいでしょうか。ゲーム中で一番耳にする曲でゆったりとしたメロディが特徴。
弦楽器と親和性の高い曲だけに聴きやすいアレンジです。





アルバムはbandcampで購入可能。$10となっています。
物理CDの購入も可能。CDにはTron Arcade と Altered Beast(獣王記)が追加で収録されています。
他のダウンロードサイトでも購入可能でしょう。

上述のとおり知らない曲が多くなってしまいますが、この選曲且つ弦楽四重奏はなかなかないと思います。
気になる曲があれば是非どーぞ!






収録曲


1. Grasswalk - Plants Vs. Zombies
2. Echos of Ecco - Ecco The Dolphin
3. Ferdinand Wanders Out For a Late Night Haircut - Pettington Park
4. Engii - FTL
5. Sonic 2 Scherzo - Sonic the Hedgehog 2
6. Outlaws Title Theme
7. Medicated Cow Walks the Cobbled Streets with Disgruntled Goat - Ravenshire Castle
8. Scurvy Scallywags Theme - Scurvy Scallywags
9. Scabb Cemetery_International House of Mojo - Secret of Monkey Island 2
10. Optimism For an Improvement in The John Situation
11. Turret Suite - Portal 2
12. Minecraft Title Theme
13. Tango Down - graBLOX
14. Dance of the Space Bugs - Galaga
15. The Legend of Zelda Title Theme

CPUファンを壊してしまった

ファイルサーバのCPUファンを「壊して」しまったようです。壊れたじゃなくて壊した。
ファンを稼働させるとガリガリガリ・・・とけっこうな音がします。

どうやらファンがヒートシンクに当たっているようです。
軸が内部で何かに当たっている可能性もありますがヒートシンクに当たっていると考えるのが自然でしょうね。
いずれにしろ常用できないレベルの音。


壊したCPUファンはサイズのMONOCHROME VALUE。
3年ほど前に購入。

MONOCHROME VALUE

MONOCHROME VALUE

上記は当時購入した際の画像。
このときはもともとつけてたリテールクーラーのファンから音を発していたので交換したんですよ。




さて、何が起きたかというと以下のとおり。

  1. ファイルサーバを停止して掃除。エアダスターでホコリをとばす
  2. ファンもホコリが付着しているのでエアダスターで掃除。ファンを回転させてホコリをとばす
  3. 掃除終了。起動するとCPUファンから異音が発生していることを確認





エアダスターでファンを掃除したときに問題が発生したものと思われます。
勢いよくファンを回すときれいにホコリが取れるので気持ちいいんですけどねぇ。
今回はファンの限界を超えて回してしまったのでしょう。結果壊してしまった・・・

ただし、過去に数回同じような「掃除」をしていてそのときは問題なし。
そう考えるともともと限界が近かったCPUファンにトドメをさしてしまったのかもしれません。
ほぼ24時間365日で3年弱稼働させたのでざっくり25000時間ほど稼働。
1000円以下の安価なCPUファンとしては頑張ったほうでしょう。




当然ながらCPUファンは交換しました。
新たなファンを選んでいる暇が無かったので、同じもの(MONOCHROME VALUE)を選択。
このファンはリテールクーラー程度の性能しかありませんが今の用途だとそれで十分。
ファン交換後CPU温度を測るとエアコンなしの日中でも40度ぐらいです。冷却性能に問題は無い。


しかし・・・・ということは・・・・3年後にまた壊れる可能性が大。
分かってれば事前に対処できるはずです。忘れなければ。

1/35 SU-85Mを作る:その4

SU-85M製作中。
だいぶ間が空きましたが理由は梅雨。


今年の梅雨はずぅっと雨でした。やはり雨だと塗装は難しいですねぇ。
雨が降る→湿度が上がる→カブる可能性が高くなる。
以前カブり軽視して塗装強行したら白っぽくなったことがありまして・・・

それ以来出来るだけ湿度の低い日に実施するようにしています。

サーフェイサーはあまり影響ないですね。筆塗りも同様。
一番影響が出るのはつや消しトップコートですねぇ。
最近は比較的カブりづらいというプレミアムトップコートのつや消しをよく利用しています。



っと、前置きが長くなりました。

今回実施したのは基本塗装。
Mr.カラーのロシアングリーン(2)/WW2後期ソ連戦車用をベースに混色して明度を上げる。
作成した塗料をイージーペインターで塗装。



SU-85M

一気にソ連車両っぽくなりましたねぇ。




足回りも同様に塗る。



SU-85M

履帯は後で塗り分けます。


次回は色調調整・デカール張り・塗り分けの予定。



その5 へつづく

Brass

BrassはMinibossesによるファミコン(NES)のアレンジアルバムです。
2000年前半はMinibossesも含めさまざまなゲームミュージックカバーバンドが登場したのを覚えています。
The AdvantageとかThe NESkimosとか。
The Advantageは国内でもCDリリースがあったのでご存知の方も多いかと。


そのようなバンドの中でもお気に入りのひとつがMinibosses。
中でもBrassはファミコンのバンドアレンジとしてひとつの完成系だと思っています。
バンド編成やアレンジで何か込み入ったことをしているわけではありません。
が、それゆえに純粋に曲を楽しむことができるんです。


私のおすすめはMega Man 2(ロックマン2)とSuper Mario Bros. 2(スーパーマリオUSA)。両方ともゲームの流れを追うようなメドレー形式となっています。
ゲームのスタートからエンドまでが一通り聴けるので没入感が高い。満足感も高い。
特にMega Man 2は文句の付け所無し!このアルバムで是非聴いていただきたい曲です。



アルバムはbandcampで購入可能。PWYW(あなたが払いたい額を入れてね形式)となっています。
Minibossesの公式サイトでもダウンロード可能です。

最近アルバムリリースは無いようですが絶賛活動中。フェスなどで演奏されているそうです。




収録曲

1. castlevania
2. ninja gaiden
3. double dragon
4. super mario bros 2
5. ikari warriors
6. blaster master / contra
7. mike tyson's punch out
8. kid icarus
9. mega man 2
10. metroid

※サイトからダウンロードできるものは上記に加えninja gaidenのライブ版が収録されている

Duck Season PC をプレイ&クリア

Duck Season PCをプレイしました。エンディング7種類全てクリア済み。
ジャンルはホラー+FPS。
時は80年代。8Bitコンソール機で「Duck Season」というどっかで見たようなカモ撃ちゲームをプレイ。
プレイを進めるうちに何か不思議な現象が起きるぞ・・・というストーリー。

もとはVR用ゲームですが、それをVR不要としたのが今作です。


プレイは大きく2つに分かれます。

  • リビングでゲームやビデオなどを操作する「現実」のパート
  • カモ撃ちゲームの中の人となりカモを撃つ「Duck Season」のパート





現実パートは80年代雰囲気満載です。


Duck Season PC

アメリカの一般家庭がモチーフなのでなじみがないかもしれません。
でもビデオデッキとかブラウン管テレビなんかは日本でも同じ。
それから海外のホームドラマで見たのと同じ!という考え方が出来るかも。




Duck Seasonパートではマスコットキャラとして犬が登場。


Duck Season PC

ああ、どうみてもダックハントだこれ・・・・
彼を撃つことも出来ますが「そんなものは効かないよ/それはダメだよ」というようなしぐさをします。



ちなみにこの状態はあくまで「ゲームの中の人」という位置づけ。
反対側を向くとこのゲームをプレイしている少年を見ることが出来ます。


Duck Season PC

つまりこっちはTVの中、ですね。






カモ撃ちゲームとしての難易度はそこそこ。結構アバウトに狙っても当たります。
感覚的には銃口の一回り半が有効範囲という感じ。ショットガンなので拡散するということなのでしょう。
リロードがありますがこまめに実施すれば間に合う。


ぶっちゃけホラーゲームとしてはもうちょっと工夫が欲しかったかもしれません。
カモ撃ちのパートが長くダレ気味かと。ほとんどの分岐はゲーム後半で発生しますし。
エンディング7種類は検索すればすぐ分かると思いますので割愛。





むしろ私は「現実」パートでプレイできるさまざまなゲームに注目したい。
Duck Seasonのカートリッジを抜けば他のゲームを挿すことが可能。
しかし用意されているゲームはほぼ光線銃対応のゲーム。
シューターばっかりかといえばそうではないところが面白いところ。


たとえばTriple Tiger。
このゲームは格闘ゲームベースで相手が出す技に応じた技を「光線銃」で選択します。


Duck Season PC

対応した技が選択できれば相手にダメージ。
そうでなければこちらにダメージ。



Duck Season PC

技は3すくみになっており、ひらたくいえばじゃんけん。
対応する技を覚えちゃえばそれ程難しくは無い。


他にも、

  • 新聞じゃなくてピザを配達するPizza boy
  • ファンタジーじゃなくてフィエスタ(FIESTA:ラテンアメリカにおける祭り・祝祭・祝日)なFINAL FIESTA II


とか。
どこかで見たようなタイトルのゲームがちらほら。



Duck Season PC

実はエンディングのひとつに関係するアイテムだったりします>FINAL FIESTA II





また重要アイテムのひとつがKID WIZARDという本。


Duck Season PC

この本を特定のアイテムにぶつけるとさまざまな現象が発生します。
デバッグルームっぽいところへ移動したり、「真のエンディング」と称する場所へ移動したり。
現象が発生するアイテムが近くにあればこのように本が光ります。


現実パートでは結構いろんな事が出来るのでこちらを堪能するのもおすすめです。

週末にワイルドガンズ CARSON CITYをアップロードしておきました。
曲置き場からどーぞ。

アレンジはいつもどおりギター&ドラム。
ドラムもタム中心のパターンから変更。
どったん どどたん どったん どどたん ・・・・といった16分中心の内容ですね。

ウェスタン感は減ってしまいましたがその分スピード感を重視したつもりです。

なお、今ワイルドガンズをプレイするならリメイク版のWILD GUNS Reloadedをプレイするのが一番でしょう。
いちどノーコンティニュークリアすればスーファミ版のBGMも選べるようです。

次の曲の予定です。
西部劇アクション/ガンシューティングのワイルドガンズより1面の曲、CARSON CITYとなります。
リメイク版であるWild Guns Reloadedでもアレンジされた曲が使用されていますね。

ワイルドガンズの曲はどれも熱いヒロイックな曲ばかり。
その中でも印象に残ったのがCARSON CITY。ということで今回作成しました。
1面の曲、っても大きいですね~>作成理由


いつもどおり週末公開予定です。
今しばらくお待ちください。

Steam サマーセール 2019

今年もSteam サマーセールの時期がやってきました。
夏はミニゲーム、冬はアワードってのがここ数年定着してきた感じです。

いつもどおりウィッシュリストから買うものを選択します。
購入したのは以下のとおり。



Hand of Fate 2は前作プレイしていますしそろそろ買っておこうかな、と。
EARTH DEFENSE FORCE 4.1 WINGDIVER THE SHOOTERはセール中に存在を知りましたが、見た目面白そう且つお手ごろ価格だったので。
Duck Season PCは光線銃ゲームモチーフというかダックハントモチーフのホラーゲーム。ホラーゲームは夏にやりたいので今買うしか。
※以前書いた内容:ビデオゲームと季節感



あと基本無料で課金タイプのゲーム「KARDS」をプレイ。
第二次大戦もの対戦型デジタルカードゲームです。 英語ですがルールは簡単なので支障なし。
課金はカード入手用ですが必須ではない。
カードゲームとしての駆け引きはもちろんですが、カードの絵柄が味があっていいんですよこれ。
むしろ実物のカードゲームとして発売してくれないかしら。


もちろんサントラもチェックです!たとえSteamになくてもbandcamp等にあったりします。
その場合セールとは関係なくなってしまいますが、気に入ったサントラがあれば買ってしまうでしょうね。

その他情報収集しながら面白そうなゲームがあれば購入する予定です。
結果としてウィッシュリストがセール前より増える・・・・まぁよくある話だ。

Mobile Light Force

北米版のゲーム「Mobile Light Force」と「Mobile Light Force 2」を買いました。
左側のMobile Light Forceがプレイステーション。
右側のMobile Light Force 2がプレイステーション2。


先にネタばらししておきます。
Mobile Light Forceがガンバード。Mobile Light Force 2が式神の城。
何故か北米版はシリーズ物にされてしまいました。パッケージアートは至るところでチャーリーズエ○ジェルみたいと言われています。
ちなみに欧州版も同じ扱い。Mobile Light Force 2はMLF2というタイトルになっていますが、これがMobile Light Force 2の略であることは言うまでもない。




ゲームを起動します。

Mobile Light Force

こちらMobile Light Force。ガンバード。



Mobile Light Force

こちらこちらMobile Light Force 2。式神の城。
両方ともタイトル画面は同じ画像。間違い探しのようです。
もちろんこの3人はゲームに出てこない!



ゲームが始まればそれぞれのゲームの画面となります。


Mobile Light Force

Mobile Light Force/ガンバード。



Mobile Light Force

Mobile Light Force 2/式神の城。
両者ともタイトルとの違和感がすさまじい。

ゲームプレイにおける大きな違いとして両者ともイベントシーンがカットされていることがあげられます。
未確認ですがエンディングもカットされているとか。

従ってストーリー性は皆無、淡々とゲームが進んでいく。
ガンバードに至ってはオープニングアニメとギャラリーモードも無い。
どうしてこうなった・・・・

これについてはローカライズが必要な部分をバッサリカットしたという気がします。
ゲームシステムなどの変更は無し。国内版と同様。








マニュアルを見てみましょう。
両方とも操作説明以外にはストーリーやキャラクターの説明があります。

Mobile Light Force

Mobile Light Force/ガンバードのストーリー紹介。
5人の冒険が魔鏡を探して・・・・とここは同じ。


Mobile Light Force

Mobile Light Force/ガンバードのキャラクター紹介(一部)。
えー、見慣れない人ばっかりです。
MLF 2000がバルナス、JASON LASTがアッシュ、JOHN SUAREZが鉄。
アッシュと鉄は海外版発売元の従業員名だとか。MLF 2000はMobile Light Force 2000ということでいいんだろうか。
うーむ・・・どうしてこうな(略)

なお、マリオンやヤンニャン、盗賊団トランプの面子はそのまま。





Mobile Light Force

Mobile Light Force 2/式神の城のストーリー紹介。
こちらもガンバード同様ほぼそのまま。

ただ見てのとおり目次に何の脈絡もなく登場。最初ストーリー紹介は無いかと思いましたよ。





Mobile Light Force

Mobile Light Force 2/式神の城のキャラクター紹介(一部)。
式神攻撃の説明がMobile Light Force 2 Attackになっています。
こちらはキャラの名前変更なし。その他敵キャラクターの紹介もあります。




ネタ重視で買ったこれらのソフトですが、もし万が一プレイしたいとなればSteam版が存在しますのでそちらもどーぞ。
※2019/6/26 追記:SteamからMobile Light ForceのStoreページがなくなっている模様。式神の城はCastle of Sikigamiとして販売中でMobile Light Force 2扱いではない(内容も)

シューティングとしては楽しめます。上述のとおりゲームシステムの変更は無いので。

ただ国内版ありますし他の移植もあると考えると、おすすめは、しません・・・・・

American McGee's Alice Original Soundtrack

American McGee's Alice Original SoundtrackはAmerican McGee's Alice、つまりアリスインナイトメアのサントラです。
元Nine Inch NailsのChris Vrennaが製作を担当。
過去に何度か引き合いに出してますがあらためて紹介します。

このアルバムの特徴は全体的にダークな雰囲気であること。
元のゲームがダークな感じですからBGM/サントラもそういう感じになっちゃいますね。
明るい雰囲気の曲は「A Happy Ending」ぐらいですね。名前のとおりエンディング時に流れる曲。



私のおすすめは「Falling Down the Rabbit Hole」と「Village of the Doomed」。
イントロムービーと最初のステージの曲で、これらは繋がっているので1曲と言えないこともないでしょう。
ウサギの穴からの落下及び変わり果てた不思議の国の様子が想像できる曲です。それでいて冒険の開始を示唆する雰囲気もある。
個人的には「アリスインナイトメア」を代表する曲だと思っています。
加えて「I'm Not Edible」もおすすめです。
これはゲーム中盤の鏡の国で流れる曲で「大きな古時計」のアレンジになっています。
主旋律のトイピアノや時計の音が絶妙な雰囲気をかもし出しています。


また私も最近知りましたが収録順がゲームでの登場順とはなっていません。
また「Taking Tea in Dreamland」はゲーム中では使用されていない曲。曲名とシーンがあっていない曲もあります。
この辺の詳細はAlice Wikiの該当項目をどーぞ。
正しい順番に並び替えると曲間を繋ぐセリフがぶつ切れになったりするのでCDの順番のまま聴くのが良いかと。
正直順番は気にならない。




アルバムはAmazonなどで購入可能。物理CDならだいたい2000円。MP3ダウンロードなら1600円。
他のダウンロードサイトでも購入可能だと思われます。
2001年に発売されたPCゲームのサントラが2019年でも物理CDで買える、というのはなかなか貴重ではないでしょうか。



収録曲

1. Falling Down the Rabbit Hole
2. Village of the Doomed
3. Fortress of Doors
4. Fire and Brimstone
5. Wonderland Woods
6. The Funhouse
7. Skool Daze
8. Time to Die
9. I'm Not Edible
10. Taking Tea in Dreamland ※ゲーム中では使用されていない
11. Fungiferous Flora
12. Tweedle-Dee and Tweedle-Dum
13. The Centipede
14. Pandemonium
15. Flying on the Wings of Steam
16. Late to the Jabberwocky
17. Pool of Tears
18. Battle with the Red Queen
19. A Happy Ending
20. Flying on the Wings of Steam (remix) ※15曲目「Flying on the Wings of Steam」のアレンジ

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