北米プレイステーション版クレオパトラフォーチュンを購入しました。
タイトーの落ち物パズルです。購入した理由はボックスアート見たさ。

これがゲーム名のイメージだけで決めただろ!といいたくなるようなボックスアートなんですよ。
いつもどおりインパクト大のボックスアートであることには間違いなし。



そんなボックスアートはこちら!

週末に真・女神転生 I & II 邪教の館メドレー リメイクをアップロードしておきました。
曲置き場からどーぞ。


リードギターの手直しもしていますがより目立つのはドラムとリズムギターの調整かと。
特にドラムはドコドコ度合いを強調させました。

あとは作業時間の短縮ですね。
今回はいつも以上にアナライザーを重用しました。耳+目で確認することで作業効率を上げるのが目的です。
あとは先日購入したMIDIキーボードの活用など。
今年は効率よく作業していきますよ!




なお、アルバムアート用の画像を用意しました。
曲置き場からダウンロードできますのでご利用ください。

自分の曲を聴いてるときに「アルバムアート欲しいなぁ」と思ったので作成。
これあるとプレイヤーの中で探しやすいんですよね~。

次の曲の予定です。
真・女神転生 I & II 邪教の館メドレーのリメイクとなります。

もとの「ギター&ドラム」なアレンジはそのままにバランスや細かい部分を見直しています。


いつもどおり週末公開予定です。
今しばらくお待ちください。

MIDIキーボード購入

microKEY

以前買うぞー!と言っていたMIDIキーボード購入しました。
買ったのはmicroKEY2の25鍵モデル。以前検討した際も最初に思いついたのがコレ。
条件は「最大で横幅50cm/奥行25cmのコンパクトなもの」。
狭いスペースに常設することが目的なので。

それらを満たすとしたらこれが一番なんだろうなぁと思い購入しました。
なお、実際には少し前に購入してますけど本格的に使い始めたのは最近。






microKEY

設置後。ピッタリハマりました(というか押し込んだ)。

しかし、鍵盤常設は便利ですねぇ・・・・
出音の確認が断然やりやすくなりました。
音出しっぱなしにして各種パラメータ変更すれば細かい変化も分かりやすい。
もっと早く気付きなさいと思いましたよほんと。

ただし演奏用途としては物足りなさを感じます。
これは25健であることと鍵盤の小ささに由来するかと。フルサイズのPC用キーボードより小さいです。
その辺は分かってて買ったので問題なし。



それ以外の注意点としては付属のUSBケーブルの長さ。
80cmぐらいなので目の前のノートPC等につなぐならOKですが、机の下のデスクトップPCとつなぐには少々短いかも。
私は別途USBケーブルを購入しました。
接続向きも買えたかったのでL字のコネクタも購入。

昨年末にUndertale/METTATON EXのフィギュアを購入しました。

購入先はfangamer。以前もUndertaleのフィギュアを購入しています
日本向けサイトもありますが今回他に欲しいものがあったのでまとめてUSサイトで購入。
それでは早速紹介。


METTATON EX

METTATON EXといえばこのポーズ!
箱から取り出してすぐこのポーズに出来ます。




裏面


METTATON EX

スタンド固定穴は少しきつめ。
無理に押し込まずドライヤーなどで温めてから差し込んだほうがいいかもしれません。




そして最大のウリは各所に関節がついていてポージングできること。
ゲーム中のポーズはだいたい再現可能!



METTATON EX

METTATON EX

METTATON EX

こうしてポージングしていると例の曲(Death by Glamour)が聞こえてくるかのようです。

注意としては国内の可動フィギュアみたいな可動域をもっているわけではないということでしょうか。
といっても凝ったポーズをとらせなければいいだけです。上記の通り十分にポージングは出来ます。
でも手首のロール軸は欲しかった、かなぁ・・・・
ベンダブルなのでねじればいいと思いつつもかっちり決めるならロール軸があったほうがよい。






箱も紹介しておきましょう。


METTATON EX

箱。フィギュア出した後ですが。
箱のデザインがよいので入れたままでも映えるかもしれません。




着目してほしいのは輸送箱。


METTATON EX

輸送箱がMETTATONなんですよ!
この箱からMETTATON EXを取り出すってのはファン冥利に尽きます。







最後に既存のUndertaleフィギュアとの比較


METTATON EX

METTATON EXがひとまわ・・・いやふたまわりぐらい大きいです。
でもポーズや置き方工夫すれば混ぜてもそれほど違和感はないと思います。
私は上記のポーズで混ぜておいてます。大きさ自体は1/12フィギュア相当かな。



Undertaleシリーズ念願の稼働フィギュア、しかも一番動かしてて楽しいキャラです。
ゲーム画像参考にしながらこんな感じ?あんな感じ?と小一時間遊んでいました。

METTATON EX以外にもゲーム中の動きを再現出来るフィギュアが出ると嬉しいですね〜。
個人的にはSans豪華版をお願いします。付属物はガスターブラスターと重力操作時の腕、左目が光ってる顔など。
それぞれ差し替えで再現、とか。

地球防衛軍5をプレイ

地球防衛軍5

先日のSteamウィンターセールで地球防衛軍5を購入。現在プレイしています。

いくつか変更があるものの基本要素は今までと同じ。
EDF!EDF!と言いながら大量の敵・巨大な敵を倒していく。
それがこのゲームの特徴であり醍醐味です。

プレイは現在中盤。今のところ特筆して難しい場所は無し。
もっともまだNORMALですので難しくなるのはこれから。





地球防衛軍5

相変わらず日本家屋・風景のビジュアルはよくできています。
今回は主人公が一般人から始まる、ということもあってより内容に没入できますね。





地球防衛軍5

あとは随所に発生する熱い展開。
上記は敵の大部隊を真正面から迎え撃つミッション。

砲撃支援に空爆支援、戦車に搭乗式の強化外骨格とてんこ盛りの内容で迎え撃つ。
向こうが全力ならばこちらも全力だ!!!!!


こういったベタベタな内容でも毎度盛り上がっちゃいます。
・・・・いや盛り上がらざるを得ないのです!!EDF!EDF!うぉおおおおおお!!!






ところで、このシリーズは店の看板なども細かく作られています。
よく見ると小ネタ仕込まれてたりしますが現時点でのお気に入りは↓これ。



地球防衛軍5


日替わり鳥からあげが全256種。1周するまで半年以上かかる・・・

そもそもここは総菜屋なのですが名前が「ぬっくぬく亭」ですから。
ほっかほかじゃないですよ。ぬっくぬく。

今年の目標2020

例年通り昨年の目標振り返り及び今年の目標設定を実施します。
昨年の目標は以下の通りでした。


  • 今年こそ落ちついた曲を作成する
  • 海外ゲームの購入&プレイを増やす



オプション項目

  • 積んであるキットを消化する



結果。
落ち着いた曲は「ナッツ&ミルク」を作成。海外ゲームの購入もまぁOK。
積んであるキットの消化は・・・・あまり出来なかった。

なので目標は達成。ただしオプション項目は未達。





それぞれ振り返ってみます。


  • 今年こそ落ちついた曲を作成する

    「ナッツ&ミルク」を落ちついた曲として作成。これこそがおととし途中まで作って断念した曲
    1年寝かせてしまいましたが無事完成させることが出来ました。


  • 海外ゲームの購入&プレイを増やす

    気になっていたゲームを購入しました。
    Monster in My Pocket、Mobile Light ForceとMobile Light Force 2なんかはかなり楽しめましたね~。
    ただし年の後半は購入無し。前半にだいたい買って満足してしまいました・・・・
    今後も興味のある海外ゲームが見つかれば購入を続けていくつもりです。


  • 積んであるキットを消化する

    SU-85M完成ならず。これが一番大きい。
    出来るだけ新規追加しないようにしているのですが・・・買っちゃいますねぇ。
    そして買ったものを作っちゃいますねぇ。結果として全体量は変わってない。
    今後は少しづつ作っていこうと思います。今のところ置き場所に困ってるわけでもないのでうまくコントロールします。





これらを踏まえ、2020年の目標は以下の通りとしました。

  • 今年は過去作のリメイク中心
  • 年間の曲制作数6曲以上



去年は作成した曲は4曲でした。
作成数が減ってしまったので何とか改善したい。これは先日も述べた通り。
作成数が減った原因として思い当たることはいくつかありますが、総じては時間の使い方があまり良くなかった。
この辺を改善するのとちょうどリメイクしたかった過去作がいくつかあったので上記のような目標となりました。
作成数にこだわるわけではないですが曲制作に携わる時間を増やしたいのです。




「出来たらいいなぁ」のオプション目標は以下の通り。

  • 昔クリアできなかったアクションあるいはシューティングをクリアする(新規に選んでもよい)



昨年ダウボーイやサーカスチャーリーをクリア出来たのが思いのほか嬉しかったんですよ。
ということでまたこれやりたいと思います。
新規に選んでもよいことにしちゃいます。近年知ったレトロゲームも多数ありますから。
レトロゲームのアクションやシューティングは少し離れていたのでちょうどよいチャレンジだ。

模型系の目標はいったん外します。SU-85Mは完成させます。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

昨年は・・・曲の制作数がだいぶ減ってしまいました。
要因はいろいろありましたが何とか改善したいですね。


とはいえ急激な変化も難しいのでマイペースを維持しつつチャレンジしてきたいと思います。

2019年 My ベストゲーム

今年も私の独断と偏見による2019年ベストゲームをご紹介。
今年プレイしたゲームの中から印象深かったゲームを3つ上げたいと思います。

なお、今年発売かどうかにはこだわっておらず、プレイしたのが今年(2019年)なのかが条件になっています。
加えて今年はどうしても3つに絞りきれず4つになりました。




 初代Diablo(PC)



初代Diablo


初代DiabloがGOG.comで配信開始となったのでプレイ。
長年果たせなかった「1人でDiabloを倒す」を実行できて満足。
魔法の購入方法を最後まで知らなくて結構ピンチになったのはいい思い出。
今ではエクスパンションのHellfireも追加。Hellfireは未プレイなのでいつの日か。




 Mortal Kombat 11(Switch)


Mortal Kombat 11


Mortal Kombat シリーズは絶対にはずせないですハイ。
リブート最終章としてきれいに終わったと思います。
次はトリロジーみたいなお祭りバージョンを是非。





 Borderlands3(PC)


Borderlands3


久しぶりのBorderlandsでしたがぶっ飛んだ雰囲気・日本語訳は以前と変わらず。
接近戦プレイがしたくてアマーラを選びましたがザコ敵をつぎつぎと殴り倒していくのは快感の一言。十分に堪能しました。
なお、プレイ前にBorderlands2 DLCのCommander Lilith & the Fight for Sanctuaryのプレイを推奨。
3に続くDLCということもありますが、何故か大爆笑になるボス戦はやっておくべきかと。




 オクトパストラベラー(Switch)


オクトパストラベラー


数日前ようやくクリア。時間はかかりましたがレベル上げもストーリーも楽しめました。
上級職も4つすべて取得。隠しダンジョンはトライしていないのでまだまだいける。
そんな中でも一番だったのは曲!そもそもこのゲームのプレイ動機の一つが「曲が聴きたい」だったわけで。
戦闘曲はどれも秀逸。お気に入りはバトル2、バトル3、ボスバトル2。戦闘曲以外ならプリムロゼのテーマ。



その他、印象深かったゲームはストリートファイター2の1コインクリアとかDuck Season PC、Kenshiとか。
ここで述べていないものだと深夜廻とかケイデンス・オブ・ハイラルなどもプレイしてました
いつもに比べRPGのプレイが多かったように思えます。
あとSwitchが大活躍でした。新しいハードを買ったことでプレイの幅がかなり広がったように思えます。
買ってよかった。

Steamのウィンターセールが始まりました。
なんだかんだでSteamのセールは楽しい。



・・・・・のまえに今年のブラックフライデーの話を。とんと忘れておりました。
ちょうど新しい曲の作成(ごきんじょ冒険隊ボス戦1)とぶつかったから、というのもありますが。

昨年「悩む時間を減らす」ということに重点を置いて買い物をしましたがそれは今年も同じ。
ある程度買うものは決めといてブラックフライデーに突入。必要があればデモなどを利用しサクサク購入する。
ゲームはウィンターセールで買う。

そんな感じで2019年のブラックフライデーは音源やエフェクトのアップデートして終了しました。




そして今回のSteamウィンターセール。
これも同じです。ウィッシュリストを見ながら購入するものを検討。
ひとまずOld School MusicalAge of Empires: Definitive Editionを購入。

Old School Musicalは以前より気になっていたのですよ。
Age of Empires: Definitive Editionもセールになるのを待ってました。
あとは地球防衛軍5も欲しいですねぇ。



一方ゲームを探すという意味で個人的におすすめしたいのはSteamラボにある各種検索機能。
インタラクティブレコメンダーやディープダイブなど。
こちらの好みに合わせてゲームを提案してくれます。

これがたま〜に思いがけない出会いがあったりするので面白い。
ディスカバリーキューでもそういうことがありますけどやはりSteamラボのほうがよりマッチ度合いが高いような気がします。

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