Serious Sam 4 をプレイ

Serious Sam 4

Serious Sam 4 をプレイしています
もともと8月リリースだったのですが延期して先日9月24日にリリースとなりました。
Serious Samシリーズは初代からプレイしていましたので4も当然プレイ!




まず感じたのはパワーアップしたグラフィック。
前作でも相当パワーアップしたと感じましたが今回もかなり美しいグラフィックになっています。


Serious Sam 4

草木の表現が素晴らしい。




Serious Sam 4

サムの上半身アップ。シャツのほつれ具合とかがリアルです。





ストーリー部分の強化も著しい。
頻繁にインゲームムービーが入りますし、今までのシリーズよりキャラクターが掘り下げられています。
日本語対応しているので内容の理解もしやすい。
一部字幕が英語のままだったり改行がおかしかったりしますが前作の機械翻訳に比べるとだいぶマシになっています。




「Serious Samらしさ」については言わずもがな。
新しい敵もいますけど、いつものアイツも変わらず登場。
Ahhhhhhhhh!!!!


Serious Sam 4

あとコイツもですね。
苦労させられる面倒な敵です。


Serious Sam 4

序盤から敵は湧きまくり。
当面は2連水平ショットガンのお世話になることでしょう。
近距離なら高威力で爆風ダメージもなく遠距離もそこそこ届き使い勝手がよい。






なお、個人的に嬉しかったのは3D酔い軽減オプションがあること。
プレイしたら3D酔いになってしまったので適用してみました。

初期設定値はこんな感じ。

Serious Sam 4

まずは自動設定を適用。
そのあと自分の好みに合わせカスタマイズしました。

最終的にはこんな感じ。

Serious Sam 4

FOVを広げて揺れを最小限に軽減しています。
設定した後は3D酔いになっていません。素晴らしい。




そんなこんなで楽しんでおりますSerious Sam 4。
多少気になる点はあります。目立つところだと長めのロード時間とか。
ただ許容できる範囲だと思いますね。

とにかく今はSerious Samの新作が出来るという喜びでいっぱいです。
大量の敵を大量の武器で迎え撃ってやるぜ!

ファイルサーバのHDD故障

ファイルサーバのHDDが壊れました。
サーバのファイルを見ようとしたらアクセス不可。
おかしいな?とログを確認したらI/Oエラーが出ている。

この時点でほぼ終了でなのですが万が一の望みをかけて再起動。
するとガリガリ音が響き渡る。完全にダメです。終了。


うちのファイルサーバはHDD2つついていますがRAIDを組んでいるわけでもなくそれぞれ個別に使用。
壊れたのはそのうち1つだけ。全滅したわけではないのが唯一の救い。

本来は3年ぐらいで特に故障がなくともHDDを新品に変えていたんですよ。予防的な感じですね。
それを怠ってました。
残ったHDDのS.M.A.R.T.を見ると稼働時間は3万時間を超えています。計算すると3年半は使っていますね。
ああ、ちょうど前回交換時に3万時間(3年半)超えたら交換するべきと言ってたじゃないですか。
まさにその通りになりましたよ......



近日中にHDDを買ってきて交換してしまうこととします。
ついでに設定などいろいろ見直す予定。
さすがにRAIDを考慮すべきでしょうね。あとはバックアップの分散化とか。

Iron Harvestをプレイ

Iron Harvest

Iron Harvestをプレイしております。ジャンルはRTS。
架空の第一次大戦後が舞台で、二足歩行兵器/メックの存在が大きな特徴。
ガシャン!ガシャン!と動くさまはたまらないですハイ。

RTSとしての雰囲気はCompany of Heroesっぽいです。
世界観はScytheと共有していますが細かい部分は異なります。



特徴はかなりはっきりしています。
良い点はストーリー重視でキャラクターが際立っていることでしょうか。


Iron Harvest

上記は狙撃手の少女Anna。
ヒグマのWojtekを従えます。




Iron Harvest

ムービーシーンにて。
彼女はPolaniaキャンペーンにおけるメインキャラクターです。



彼女の叔父「Lech」はゴリラ型のメックを操るナイスガイ。


Iron Harvest

やはりムービーシーンから。右がLech、左が搭乗するメック。
Annaの父親も驚きの活躍をしますがネタバレになるのでプレイしてのお楽しみ。

最初のキャンペーンのPolaniaだけでもこの陣容です。
残りの2つの国で出てくるキャラクターも楽しみですねぇ。




一方で残念な部分もあります。
一番大きいのは日本語の実装。日本語対応が予定されてましたがリリース後に非対応となってしまいました。
公式リリースによると来年実装予定とか。
操作に支障が出るレベルではありませんがストーリーを楽しむためにも日本語対応して欲しかったですね。


それからユニットの動作も改善の余地があります。
いくつかありますが分かりやすいものだと遮蔽物の使い方でしょうか。
たまにカバー先として敵のいるほうが指定されるんですよ。そっちじゃないよー攻撃受けちゃうよー。

なので遮蔽物使わなくなっちゃいましたねぇ。






Iron Harvest


現状でプレイに大きな支障が出るレベルではないです。
ただアップデートはまだ続くようですので、ちょっと待ってからでも良いかもしれません。

週末にファイナルファンタジーVIII Force your way 〜ピアノアレンジ〜 リメイクをアップロードしました。
曲置き場からどーぞ。

アタック感とか音の長さなど細かい部分を変えています。
特にループの後半は前より迫力が出たのではないかと思います。
原曲でも聞かせどころですし>ループ後半

終了部分も変更しました。
一旦間を置いて、その後緊張を解きほぐすような感じで終了させています。


なお、他のピアノアレンジの曲も名前を変更しています。
すべて「〜ピアノアレンジ〜」に統一しました。この方が分かりやすいかと~。

次の曲の予定です。
ファイナルファンタジーVIII Force your way 〜ピアノアレンジ〜 のリメイクとなります。
名前を変えてピアノアレンジであることを分かりやすくしました。

例によって音源の入れ替えとバランスの見直しを実施しています。


いつもどおり週末公開予定です。
今しばらくお待ちください。

キラーバス

ちょっと変わった釣りゲーム「キラーバス」をプレイしました。プレイステーションのゲームです。
とても釣りゲームに見えないタイトル画面ですが釣りゲームです。


軍の遺伝子工学によって生まれたブラックバス、その名も「キラーバス」。非常に獰猛。
そのキラーバスのプロトタイプが超巨大ブラックバスの「ジャック」。大量の犠牲者を出しつつも捕獲される。
そしてそのジャックを釣るための「キラーバスカップ」が開催。

キラーバスカップに参加し優勝することがこのゲームの目的です。
優勝=ジャックを釣るということ。
ジャックはキラーバスカップの主催者によって封印されているそうです......




釣る相手がモンスタークラスのブラックバスですが、やることは普通の釣りゲームと一緒。


キラーバス

ゲーム開始直後。釣りゲームとしてはよくある画面構成かと。
お好きな場所にキャスティングしたあとはルアーをうまく動かします。




キラーバス

ヒットしたら引き寄せます。糸が切れないように魚の動きに合わせてロッドとリールを操作。
LINE STRESSが糸のテンション、LINE DISTANCEが糸の長さです。




......これだけならば普通の釣りゲーム。
このゲームの最大の特徴は「全体的に漂うホラー感」だと思います。



例えばラウンド開始時の表示がこれ↓。


キラーバス

キラーバスの目玉アップ。フォントも怖い......
「3尾釣れ」の部分なんて血だまりみたいになっています。



ステージも普通ではない場所がほとんど。
火山の近くとか、ドラゴンの頭部を模した岩場とか。
最終ラウンドに至っては水没した遺跡。



キラーバス

キラーバスカップの最終ラウンドなので観客がいる。
巨大ディスプレイもある。

中でも一番はBGMですね。完全にホラーゲーム/モンスターパニック系映画のBGMです。
想像がつかなければ映画「ジョーズ」のBGMを思い浮かべてください。
ああいうノリです。
このBGMを聴くためにプレイする価値がある、といっても過言ではないかと。



で、このゲームクリアしました。ジャックを釣り上げキラーバスカップ優勝。
難しいのかな......と思いきや意外と簡単。
いくつかのポイントを押さえればクリア可能です。

以下に攻略を記述します。




 各ラウンドのクリア条件に合わせて狙うバスを変える



バスは3種類+ジャックです。
ブラックバス、キラーバス、ボスバス。
この3種は以下のような特徴を持ちます

  • 重さ:
    ブラックバス<キラーバス<ボスバス

  • 釣りやすさ:
    ブラックバス>キラーバス>ボスバス


重い(大きな)バスほど釣りにくいということです。

そして各ラウンドのクリア条件は大きく2つ。「釣った数」か「バスの重さ」です。
最終的な順位・ポイントはクリア条件を達成するまでの時間で決まります。
したがって決められた条件を早く達成することが重要。
つまり、数が要求されるラウンドでは基本ブラックバスを狙い、重さが要求されるラウンドではキラーバスかボスバスを狙います。


ボスバスは10000g超えが釣れる時も。小さくても7000gぐらい。



キラーバス

ボスバスが釣れれば重さを競うラウンドではかなりのアドバンテージになります。
ブラックバスだと600g~1500g前後、キラーバスだと1500g~4000g超えるぐらいでしょうか。





 ルアーは好きなものでOK



ルアーはいろいろ種類がありますがどれでもいいと思います。
釣れやすさに変化はないように思えました。違いは浮くタイプか沈むタイプかとルアーの挙動。
沈むタイプが使いやすいかと。私は終始Rhodeus(タナゴ)を使ってました。



キラーバス

食いつかせる「相手」はある程度狙えます。
目の前でひょこひょこ動かせばだいたい食いついてきます。ダメなときもありますが。
狙っていたのと違うのが食いつきそうであればルアーを移動させてしまえばよい。

隠しルアーについては後述。





 ヒットした後の操作



ヒットした後の操作ですが、基本的には以下でOK。

  • 〇ボタンを押しっぱなしにしてバスの泳ぐ方向に向かって方向キーを押す


実際には魚の動きにあわせえタイミングよく操作、なのですが、上記のやり方でも問題ありません。
ちょっと時間はかかるかも。

逆に糸を切りたい(釣りなおしたい)ときは以下を実行します。

  • 〇ボタンを押しっぱなしにしてぐるぐる回す感じで方向キーを押す


レバガチャに近い感じです。
あっという間にLINE STRESSが上昇して糸が切れます。





 ジャック戦(最終ラウンド)



まずはジャックがステージのどこにいるか探さなければいけません。
適当にルアーを投げてジャックを探しましょう。


キラーバス

このバカでかいのがジャック。

たまにルアーが届かない位置にいたりします。その場合はジャックが移動するまで待つ。
最終ステージは3つのエリアに分かれています。プレイヤーがエリア移動すればジャックも移動します。



キラーバス

どうにも釣りづらい位置にジャックがいればエリアを移動するのもありです。
エリアの中にいないということはないと思いますが、ポリゴン表示が省略されたりして見つけづらいときも多い。

ルアーが届く位置までジャックがくれば、近くでルアーを動かしヒットを狙います。



キラーバス

ヒットさせた後の操作は他のバスのときと同じ。上述の通り。
しかし大きいだけあって釣り上げるまで時間がかかります。
焦って操作をすると糸が切れてしまうので落ち着いて操作しましょう。



隠しルアーはラウンド8のボスバスを釣り上げると入手できます。
VIPERというヘビの形をしたルアー。浮くタイプ。
大きめのルアーなのでこれで釣るとなかなかの迫力です。



キラーバス

VIPERはヒット後に方向キー1周でバスに絡みつき、動きを封じることが出来ます。
が、やり方が悪いのか狙って絡みつかせることはほぼできず。むしろ糸のテンションが上がってしまいました。
たまにできてもすぐほどけてしまうので個人的には普通のルアーでいいかな~と思います。



無事ジャックを釣り上げれば優勝です。
プレイヤー以外の相手もいるのですが、残り10分になっても彼がジャックを釣ってしまうことはありませんでした。



キラーバス

97142g。97kgって相当デカいですよ......
ジャックは3回ほど釣り上げましたがだいたい90000g(90kg)超えぐらいで100kg超えには至らず。

果たして100kg超えのジャックには出会えるのでしょうか......?

ソフトウェア音源の箱を圧縮

先週場所を取っているのでなんとかしたいと言っていたソフトウェア音源の箱。
こちら圧縮作業を実行しました。

結果として体積は減り、解決したかった置き場所も小さくすることが出来ました。
主観ですが相当圧縮出来たのではないかと思います。※元の半分以下ぐらい?


作業は事前の分別と圧縮作業の2つに分けて行いました。


1:分別

対象物を以下のようにわけました。

  • 残す必要がないもの → 処分
    ライセンス登録済み・現在はダウンロード可能なものなど物理メディアを残しておく必要がないものです。

  • すでに十分小さくなっているもの → そのまま収納
    DVDケースサイズ程度かどうかを判断材料とし、厚みは相当極端じゃない限り許容しました。
    化粧箱がなくてCDやDVDケースでの提供だったらそのまま、ということです。

  • 上記以外
    物理メディアを残す必要があってDVDケースサイズより大きいもの。
    これが今回の圧縮対象です。




2:圧縮作業

収納用にチャック付きビニールとファスナーケースを用意しました。



箱の圧縮

チャック付きビニールはメディアやアクティベーションコードが書かれた紙などをひとまとめにするために使用します。
上記にはA5しかありませんが他のサイズも適宜使用。

ファスナーケースはA4サイズとA5サイズの2種類。それぞれ5つほど用意。
これに入れ替えます。



例えばこんな感じです。



箱の圧縮

電子ドラム音源のDRUMS OVERKILL。
メディアを取り出してファスナーケースに入れ替え。



箱の圧縮

一番圧縮された部分は厚みですね。
元の半分です。




この作業を他の音源に対してもひたすら実施します。



箱の圧縮

そうするとこんな感じになるわけです。
ファスナーケースは1製品だけでなく複数製品入れて更に圧縮。

上述の通りそのままのものもあります。



しかし作業中はさまざまな思い出が去来します。
この音源であの曲作ったっけ......とか、こんな苦労したなぁ......とか。

そう思うと圧縮作業の手が止まってしまうのですが、今後のためにも作業を続けます。


ひとつだけ困ったのが過去のバージョンをどうするか。
Cubaseの過去バージョンとかです。今後まず出番はありません。
今回は思ったより圧縮が出来たので可能な範囲で残しておくこととしました。

そのほかダウンロード可能なものも少し余裕があったので残してあります。




最終的には以下の通り。



箱の圧縮

ヨドバシカメラの段ボールにすべて収まりました。


ただし一つ課題が残っています。視認性です。
何が入っているのか分かりづらい。

箱ならそれが何であるかひと目でわかりますが、今回はすべて同じデザインのファスナーケースに入れてしまいました。
加えて複数製品をまとめちゃったのでなおさら分かりづらくなっています。

これについては無地シールに製品の名前書いてファスナーケースに貼っておきましょうか。



箱はまだ余裕があります。今後何らかの購入があればこの箱に入れることとしましょう。

ソフトウェア音源の箱管理

以前購入したソフトウェア音源の箱。
場所取ってるので何とかしたいんです。


以前もほぼ同じこと言ってました
その時はインストールの際に必要ということで出さざるを得ないという結論。
ただ古いバージョンなどは出しておく必要ないよねということで多少はしまいました。

今回その残りを何とかしたいんです。
段ボールひと箱分。両手で抱えるぐらいの大きさなのでそこそこ大きい。

箱つぶすのが一番かと。
でも長年使ってきたものばかりでそれはどうも忍びない......とも言ってられないですねぇ。



箱に入れておくことのメリットはメディアが比較的安全に収納できるということだと思います。
あと何が入っているかすぐわかること。

この辺をクリアしつつ体積を圧縮できないかを検討してみますよ。

Super Meat Boyのフィギュア紹介

Super Meat Boy

Super Meat Boyのフィギュアを購入しました。
......ただし昨年(2019年)の話。
紹介しようと思ってすっかり忘れてました。いやー目につくところに飾っていたのですが。


ということでSuper Meat Boyのフィギュアの紹介。
購入場所はFangamerです。お世話になっておりますFangamer。
よく見るサムズアップしているポーズです。稼働はありません。作りに関しては文句なしの出来。

裏側は以下のような感じ。


Super Meat Boy

いたって普通です。
ついでに箱の裏。



Super Meat Boy

Super Meat boyの象徴的障害物である丸ノコをモチーフとしたデザインです。
プレイ中何回丸ノコにぶち当たったことか......落下も数しれず。
送付時にはこの箱が専用の輸送箱に入ってます。



最後にサイズ感を。


Super Meat Boy

amiiboサイズ。いたって普通の小サイズフィギュアです。

お値段は$15。比較的購入しやすいお値段です。
一目見てSuper Meat Boyと分かりますし、飾りやすい大きさなので興味のある方は是非どーぞ。


ちなみにフィギュアはSuper Meat Boy Forever扱い。
Foreverいつ出るか分かりませんが待ってます〜。

Road Redemption

Road Redemptionをプレイしました。キャンペーンモードクリア済み。
プレイしたのはSteam版です。

このゲームはメガドライブ等でリリースされていた「ロードラッシュ」の精神的後継作。
基本はバイクレースですが殴る蹴る・さらには銃撃に爆破などやりたい放題。
かなりバイオレンスなレースゲームとなっております。


というかレースゲームの体をなしたアクションゲームというべきなのかもしれない。
そもそもスピードメーターが無いですから。



Road Redemption

ゲームは1レースごとのミッションを繰り返すことで先に進みます。
コースは毎回同じ。もしかしたら微妙に変化しているかもしれませんが。
敵の配置とミッション内容は変化します。
ミッションは単純なレース、タイムアタック、一定数の敵撃破、警察からの逃走など。
あとボス戦があります。全部で3回。

ゲームオーバーは自分の体力がゼロになったとき。
敵の攻撃を受けたり、ぶつかって転倒したりするとダメージを受けます。




最初は数レースのプレイでゲームオーバーになってしまうでしょう。
そこでRPGよろしく経験値をためてスキルを開放していきます。


Road Redemption

開放したスキルは次回以降に引き継がれる。
場合によっては新しいバイクが解放されたり特殊な能力を持ったライダーが解放されたり。
こうして少しづつパワーアップさせて先に進むこととなります。
この辺は若干ローグライクともいえます。





クリアしての個人的な感想は「銃が強い!」
殴りは序盤のみ、後半は銃撃中心になりました。


特に銃が活躍したのはボス戦。

Road Redemption

安全に遠距離から仕留める。
ほとんどのボスは銃撃で倒しました。



・・・殴りは「殴られる」ということでもあるんですよ。
最悪なのは相手に挟み込まれる状況。
両側からボコボコにされあっという間にお陀仏です。


Road Redemption

挟み込まれそうなので蹴りで間合い調整しようとする瞬間。

ボスの一撃は結構痛い。加えてゲーム後半になると雑魚敵の攻撃力も上がる。
これを回避するとなれば銃撃が安全。
銃は弾数制限がありますがレース中に拾えます。スキルで装弾数アップも出来る。


・・・・でも、よりバイオレンス感が味わえるのは「殴り」でしょうね。
敵の攻撃をかわしつつオラァ!と武器を振り回しパコーン!とクリーンヒットさせる!!
後方にすっ転んでいく敵とバイク・・・これがこのゲームの醍醐味です。


セールになれば手頃なお値段で買えますので気になった方はぜひどーぞ。

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