当ブログについて

当ブログは2026年3月31日をもってアーカイブ化いたしました。
今後は閲覧用のブログとなり、本ブログにおける記事の更新予定はございません。

なお、対象は本ブログのみです。
曲の制作およびその他の活動はこれまで通り継続します。


最新情報につきましては、トップページの更新情報または曲置き場をご確認ください。

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また私のYouTubeチャンネルでも作品を公開しております。
よろしければご覧いただければ幸いです。



繰り返しになりますが曲の制作について変わらずです。
今後もよろしくお願いいたします。

NES版M.U.L.E.をプレイ

NES版M.U.L.E.をプレイ


NES版M.U.L.E.をプレイしました。
購入自体は結構前で「こりゃ面白い!紹介しよう!」と思ってすっかり忘れてました......
内容は惑星開拓を題材としたシミュレーションゲームです。




NES版M.U.L.E.をプレイ


タイトル画面。
ゲーム中で出てくるM.U.L.E.はこのグラフィック。ラバのロボット風ですね。
一方ボックスアート(ブログ冒頭のもの)だともっとリアルな雰囲気。宇宙ラバ?
他の機種のボックスアートでもM.U.L.E.はさまざまな描かれ方をしていますがだいたいロボット風なので、リアルなラバのボックスアートはNES版の特徴の一つかもしれませんね。

M.U.L.E.はもともとはAtari 800でリリースされたゲームでCommodore 64等にも移植されています。
国内ではPC-8800シリーズやMSX2/X1などに移植されていました。




簡単にルール紹介

  • 惑星「Irata」(Atariを逆から読んでいる)に入植したプレイヤーは土地を取得し、M.U.L.E.を利用してFood/食料、Energy/エネルギー、Smithore/鉱石などの資源を生産
  • 食料が不足すると行動時間に制限が出る。エネルギーが不足すると生産に影響が出る。両者は市場でも購入可能
  • 資源は市場で売買可能。オークション形式であり価格は変動する
  • 最終的に 資産(現金・土地・資源)の合計が最も多いプレイヤーが勝利




NES版M.U.L.E.をプレイ

NES版M.U.L.E.をプレイ


幸い今はネット上を調べれば詳しいルールが記載されているので参照されるのが良いかと思います。
先人の知恵に感謝。

種族もいろいろ選べます。今回はHumanoid/ヒューマノイド(上記の青いキャラクター)を選びました。
よく見ず選んでしまいましたが所持金マイナス400でスタートするので難易度高め......ということを後から知る。
逆にFlapper/フラッパーという種族は所持金プラス600でスタートするのでプレイしやすくなります。
ちなみにCPUが選ぶのはMechtron/メクトロンという種族。ヒューマノイドとフラッパーを除けば見た目以外の違いはないという話ですが未確認。
ヒューマノイドとフラッパー以外は気分に合わせて好きな種族を選んでしまってもよいのかもしれませんね。


勝利条件はとにかく他者より多く資産を確保すること。
資産の確保において序盤・中盤・終盤でやるべきことが変わっていきます。
序盤はインフラ確保、中盤に安定化し、終盤にかけては収益を得る。
鉱石採掘して売るのが基本ですが、他プレイヤー向けにエネルギーや食料などのインフラを売っても良い。
価格はオークション形式で決まるのでこの辺の駆け引きがM.U.L.E.の醍醐味と言えます。





最低限のルールを理解したところでプレイしましょう。
ゲームモードは3つあります。Beginner、Standard、Tournament。
難易度というより細かいルールの違いになります。
まずはプレイしやすいBeginnerでプレイ。

最初にやることは土地の確保。
自由に選ぶのではなくマップ上をカーソルが動くので欲しいところでボタンを押します。
欲しい場所をCPUが確保してしまうときもあります。

次にM.U.L.E.を購入。合わせて土地の開発用ツール?を購入します。
今回はエネルギーを購入。


NES版M.U.L.E.をプレイ

NES版M.U.L.E.をプレイ


青が私の土地。エネルギーを採掘します。おそらくこの採掘もM.U.L.E.が行っている模様。
左側にある黄色いバーが残り時間で自動的に減っていきます。この残り時間の範囲で活動をします。
前述のM.U.L.E.購入時もM.U.L.E.を自分の土地に連れて行く時もずーーーーっと減ります。だからみな中央の町の近くに土地を確保しているのです。

何もやることがなくなったらパブ/Pubへ行ってギャンブルで稼ぐ。ここでは必ず勝ちます。つまりお金が増える。
ただどのくらい儲かるかは残り時間と連動します。
その後は使用した資源と生産した資源の確認、それから資産の売買です。
資源はプレイヤー間や市場で売買します。ルール説明でも話したとおりオークション形式で値段は変動します。最初のターンなのでほぼ売買なし。

そして次のターン。再度土地の確保からスタート。
食料を作りインフラ確保。更に次のターンで鉱石を掘る。
時々イベントが発生します。各プレイヤー個別のイベントと参加者全員に影響する全体のイベント。
個別のイベントはたいていお金の増減。全体のイベントは各種資源生産の増減や海賊による全鉱石強奪(!)など。




Beginnerは実質チュートリアルみたいなものだと思っています。
期間は6ヶ月(6ターン)で売買が本格化する前にゲームが終わる感じです。






インフラ整備したあとは鉱石掘りにシフトします。
エネルギーが余っていたので4ターン目にエネルギーを鉱石に転換。



NES版M.U.L.E.をプレイ


Jみたいなマーク(鎌?)が食料。稲妻マークがエネルギー。もう一つのつるはし+スコップが鉱石採掘。
鉱石3か所に食料1ヵ所。鉱石大量生産で所持資産が大きく増加。
インフラ安定が見込めたので稼ぐフェイズに入ったということですね。あとは鉱石じゃんじゃん採掘します。そして市場に売ります。

エネルギーはそのあとのターンで再生産しましたが市場で買っても良かったかもしれません。



NES版M.U.L.E.をプレイ


6ターン終了後の順位は1位。
1プレイの時間は大体30分ぐらいですかね。
ターンはあるものの行動の制限時間がある「半リアルタイム」ということもあり効率の良い操作が求められます。





ということで次は更にルールが増えたStandardを選択。
期間はBeginnerの倍の12ヶ月(12ターン)。加えて土地の売買などルールが追加されています。



NES版M.U.L.E.をプレイ


進め方はBeginnerと同じくインフラを用意して鉱石採掘......にしようと思ったら今回CPUがインフラをあまり作っていなかったので私がインフラ供給元となりました。
Beginnerではそれほどプレイヤー間でも資産売買が発生しませんでしたが今回は積極的に売買します。
エネルギーや食料をここぞとばかりにCPUに高値で販売。



NES版M.U.L.E.をプレイ

NES版M.U.L.E.をプレイ


売り手買い手は上下の移動で値段を決めます。
この時はエネルギー1ユニットにつき204で販売しました。
ここでも制限時間があるので欲をかくと売り切る前に時間一杯になることも。そもそも想定額での売買が成立しないケースもある。

この駆け引きが熱いのです。




結果として大きな利益を得てこの時点では1位に。
このままインフラ販売でいけるか?と思いきやCPUもインフラを用意し始める。
CPU同士の販売も始まりインフラの共有は潤沢に。


NES版M.U.L.E.をプレイ


繰り返しですがJみたいなマークが食料。稲妻マークがエネルギー。
マップ上でもCPU側の供給が増えてます。

ということは......CPUは私の生産した食料やエネルギーを買う必要が無い。
つまり自分の持ち分が売れない......あれ、戦略が......崩れた......!!!





これに気づいて慌てて鉱石採掘に切り替えるものの、時すでに遅し。完全に出遅れ。
CPUはとっくに鉱石採掘重視に切り替えています。
お金稼ぎとしては山に住むWanpus/ワンプスを捕獲するという方法もあるのですが、もはやそれでは埋められないぐらい差が広がっていく。



NES版M.U.L.E.をプレイ


鉱石所持数の圧倒的な差。グラフだと分かりづらいので数値に着目。
私は36ユニットしかありませんが緑とピンクのCPU2人が60ユニット以上所持しています。
加えてお金も負けてます。全12ターンの11ターン目でこれだともう逆転は難しい。




NES版M.U.L.E.をプレイ


ということで最終的な順位は3位。鉱石とお金をたくさん所持していたピンクのCPUが1位となりました。

敗因としてはインフラ販売から鉱石への切り替えタイミングを見誤ったようです。インフラが安定するとCPUは買ってくれず、商売として成立しなくなりました。
資産価値が高いのは鉱石なので正攻法でいくならBeginnerと同じように鉱石販売を拡充すべきなのですがそれに気づいたときにもう遅かった。
それ以外にも土地確保でのミスなども響いています。鉱石確保に適した山をあまり確保できず。
1プレイの時間は1時間ぐらい。12ターンあるので単純にBeginnerの倍はあります。




M.U.L.E.はプレイヤー間での駆け引きを重視しつつ、ビデオゲームとしての特徴(移動や時間制限)が出ているのがポイントだと思われます。
これはNES版でも十分楽しめます。
他機種版と比べるとNES版は低評価らしいのですが、私は十分楽しめました。※他機種版をプレイしたことがないのであまり深く述べられませんが
確かにサウンドほぼ無しといった点はあるのですが「駆け引き」という部分はNES版でも大きく変わらないのではないかと思っています。
例えばオークションの駆け引きや市場の変化といった特徴はしっかり体験できました。
なお、今回プレイしませんでしたがTournamentでは資源にCrystite/宝石が追加されるとのこと。




感想としては遊べば遊ぶほど楽しくなるゲームだと思います。
攻略方法もいくつかのパターンがありそうです。同じ戦略でも通用するとは限りません。
同じものを生産する土地の数や、隣り合っているかなどでも生産数が変わります。
そして市場の変化によって適切な戦略が必要なことはBeginnerとStandardのプレイで経験済み。

状況を見て動き方を変えられるか。これがM.U.L.E.というゲームの面白さだと感じます。

2026年 Steamスプリングセール

先週3月20日からSteamスプリングセールが開始されております。3月26日(日本時間だと3月27日深夜2時)まで。
ということで以下のゲームを購入。




いずれも2000年代ぐらいのゲームとなりました。どれも思い出深いゲームなんですよ~。
往年の名作が!Steamでセール中!となれば買うしか!
上記ゲームのパブリッシャーTHQ Nordicが先行でセールしていたのでそれも後押ししたというのがありますね。

Full Spectrum Warriorは見た目FPSっぽいストラテジー。Ten Hammersは続編ですね。セットでも販売されています。
Impossible CreaturesはRTS。複数の動物を掛け合わせて文字通り「Impossible Creatures」で戦います。例えば空飛ぶゴリラとか。そんなびっくり動物大集合なゲーム。



セールはまだ続くのでもうちょっと追加で買うと思います。

Dungeon Warfare 2をプレイ

Dungeon Warfare 2

Dungeon Warfare 2をプレイしてます。Steam版です。

壁・床にさまざまな罠を仕掛けて侵入してくる敵を迎え撃つタイプのゲーム。いわゆるタワーディフェンスですね。
前作はプレイ済み。ポータル(外が黒で内側赤系の入り口っぽいオブジェクト)に一定数の敵が侵入されたら負けなのその前にで出来るだけ敵を倒す。
Waves制で最終Waveまでポータルを守りきれば勝ち。一部ルールが異なるステージもあります。





このゲームの特徴は何と言っても物量です!



Dungeon Warfare 2

とにかく敵が多い。本当に多い。
これはまだ全然少ない方で、前作の終盤だと通路がもっとぎゅうぎゅうに敵で埋まるレベルでした。
それに対しては......こちらも大量の罠を設置。
床にも壁にもこれでもかと並べて押し返す!!


つまるところ数vs数!
大量の敵を片っ端から排除していくさまはまさにタワーディフェンスというジャンルを体現しているかのようです。




お気に入りはハープーンの罠。
水際や穴の近くで使うと敵を引っ張ってそのまま落としてしまうことができます。



Dungeon Warfare 2

しかし一度に1人なので効率が良くない。
それにたまに引っ張りきれない場合もある。
壁からプッシュする罠なら一度に数人いけるのですが重い敵がいたりすると上手く行かない。
敵の体力と関係なく排除できるというのはなかなかロマンだと思うのですがいかんともしがたい。




初代Dungeon Warfareと比べて色々な要素が増えています。敵の種類。マップギミック。スキルにアイテム。
初代をベースにさらなる要素を加えたのが2という感じ。
なので新要素の活用や習熟も重要ですが......最終的には火力だと思っています。



Dungeon Warfare 2

床と壁にこれでもかと罠を並べて、押し寄せる敵を片っ端から排除。
敵が通過しきる前に全部排除できればっ!


数vs数のねじりあい。
そんなゲームがDungeon Warfare 2。

地球防衛軍6クリア(NORMAL)

地球防衛軍6

地球防衛軍6をクリアしました。(NORMAL)。上記は終盤ステージより。
ライサンダーは最後まで役に立ってくれました!


今作はストーリー重視の内容。
なので今まで通り大量の敵と戦いつつも「ストーリーが気になる!」という感じです。そのぐらいストーリーの比重が大きい。
途中、どんでん返しのさらにどんでん返しという展開になり心が折れかけました......ばかな、ばかな、ばかな。
それでもなんとか最後まで到達。苦労した甲斐はあったと思います!


それにしても、あの状況を見れば「民間人」こと主人公がやたら強い理由にも納得です。
なるほど、そういうことかと。
特に印象に残ったのはバルガ大活躍ミッション。
前作を覚えている身としてはあのシーンはテンション上がる上がる!!
その後もバルガは大活躍!



ストーリーとしてはかなりきれいにまとまって終わった印象です。
このあと次回作がどう展開していくのか今から楽しみですね。

ESXi用HDD交換

先日今年の秋頃にはファイルサーバ用HDDを交換しないとなぁと話していましたがESXi用HDDも交換したいと行けないことをすっかり忘れてました
今のHDDを使用し始めたのは2019年。
つまり6年以上可動していたので稼働時間はおそらく56,000時間以上。



これは交換してしまおう!ということでHDD交換。
普段バリバリ働いているサーバではありませんが動かなくなるのは困ります。



WD40EFZZ

購入したのはWesternDigitalのWD40EFZZ。Red Plusの4TBですね。
交換は特に問題なし。
以前使っていたHDDが2TBだったので倍になりました。



しかし今年はHDD交換が続きそうです......HDDも値段が上がっていますがこれはしっかりやっておかないと。

週末にプーヤン リメイクをアップロードしておきました。
曲置き場からどーぞ。
曲名は複数曲を使っていますのでプーヤンメドレーとしました。

曲置き場 - leSYN情報発信所 EXTRA
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MP3形式の各種ゲーム音楽曲置き場/ファミコンとかスーパーファミコンとかゲームボーイとかメガドライブとかそのあたりのレトロゲーム音楽アレンジが中心
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曲の順番は以下の通り。

  1. ゲームスタートデモ
  2. 奇数面BGM
  3. 偶数面BGM
  4. ボーナスステージ
  5. ラウンドクリアBGM


ラウンドクリアBGMは本来ボーナスステージ前に流れますが、本アレンジではメドレーの終わりとして最後にしています。
また種類も複数あるようですが一番最初に聞けるものを選んでいます。

今回は人形劇をイメージしました。プーヤンの内容をそのまま「子ブタがオオカミにさらわれてお母さんブタと残りの子ブタが助けに向かう!」な人形劇。
最初は五分五分でもだんだんお母さんブタたちが優勢に。最後は子ブタを取り戻してハッピーエンドと。
人形劇は劇場とかではなく移動しながら各地を回るイメージです。
BGMはテープなどが昔から使われていると想像して少しテープエフェクトを混ぜました。
特にゲームスタートデモとラウンドクリアBGMはエフェクト多めにしています。
「劇のはじまり」と「劇のおわり」は何度も使われたんじゃないかなと思いまして。



こういった背景を考えて作るとまた想像が膨らみますね!

次の曲予定:プーヤン リメイク

次の曲の予定です。
プーヤンのリメイクとなります。以前midiで作成したもののリメイクとなります。

midi版とは楽器を変更したり、曲の構成も変えたりしましたのでほぼ新規といってもいいかもしれませんね。


いつもどおり週末公開予定です。
今しばらくお待ちください。

アインハンダーをプレイ

アインハンダー


アインハンダーをプレイしました。スクウェアがプレイステーションでリリースしたシューティングゲームです。
最近になってその独自性を体験してみたくなりプレイに至りました。
もともと以前から気になっていていつかプレイしようと思っていたんです。



本作の一番のポイントは腕(ガンポッドマウント)の使い方ですね。
最初は Endymion FRS MK.II(ガンポッドを3つ所持でき、それぞれ切り替え可能)を使用してみましたが、ガンポッド切り替え操作はまだ慣れず。




アインハンダー


そこで、切り替え不要・ガンポッド1種類/機銃強化で初心者向けの Endymion FRS MK.III を選択。

ガンポットは主にバルカンを使用。
状況に応じて上下で打ち分けてなるべく早めに敵を倒す作戦です。




アインハンダー

アインハンダー


プレイしてみて......これは楽しい!!
特に演出が素晴らしいですね。
視点が傾いたり、カメラワークで見せる場面などは本当に最高です。




ボス戦も印象的。




アインハンダー


1面のボス「ドラッヘ」。
視点変更による奥行きの演出でボスの巨大さが伝わってきます。
全体的に音楽や演出等はスクウェアらしさを感じましたね。



一方で操作に慣れるまでは少し時間がかかりました。
ガンポッドの使い方はもちろんですが、自機の当たり判定がやや大きく、ケアレスミスによる被弾も多め。

このあたりはトライ&エラーで覚えながら対処します。いつも通りです。




アインハンダー


2面は装甲列車ステージ。ここを突破することはできたものの、そこでほとんどのコンティニューを使い果たす。
3面冒頭でプレイは終了。
今回は終始バルカン中心で進めていましたが、本来はポイントごとにガンポッドを切り替えるのが良さそうです。


特に追尾ミサイルになるワスプは、積極的に取り入れたほうがよさそうな気がします。
※ガンポッドの上下位置を変えて上にすることで追尾ミサイルになる
今後ガンポッドの切り替えは試してみるかもしれません。ただ機体はこのままでいいかなとも思っています。
そうなるとなんだかんだで最後までバルカン主体で進めるかもしれません。ときどき切り替えとかでしょうか。




アインハンダー


アインハンダーは外連味たっぷりの楽しめるシューティングと感じました。
演出を楽しむことを主眼としてちょいちょい遊んでみたいと思います。


あと可能であればぜひHDリメイクしてほしい!

定期的にウィザードリィがプレイしたくなるのです(今回は週末にサントラ聴いたからでしょうね)。
IVはずっとプレイしたいと言っていましたが2022年にプレイ&クリア。

ウィザードリィIV ワードナの逆襲(ニューエイジオブリルガミン)をプレイ - 徒然ちょっとメモ'
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ウィザードリィIV ワードナの逆襲(ニューエイジオブリルガミン)のプレイを開始しました。 ニューエイジオブリルガミンはIVとVがセットとなっておりプレイステーションとWindowsでリリースされてい...
http://lesyn.com/nikki/2022/10/wizardry-iv-01.html




次はVか?と言いたいところですがファミコン版のIとIIIも興味あるって話をしてたんですよねぇ。

ウィザードリィ#4 がプレイしたい(7年ぶり2回め) - 徒然ちょっとメモ'
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最近ウィザードリィ#4がプレイしたいな〜と思ってるのですよ。 #4(ワードナの逆襲)はだいぶ勝手がちがうときいてますし、何しろワードナ側でプレイするというのが興味深い。 ネタ満載というのも気になってま...
http://lesyn.com/nikki/2020/06/w-4.html


ファミコン版で一番プレイしたのはIIで、IとIIIはあまり覚えがない......いやプレイしたはずなのですが。
それもあってIとIIIをもう一度、という選択肢もあるんです。




となればIからでしょうか。
それともIII?
いややはり未プレイのV?



ウィザードリィ


そんな悩んでいる時間がまた楽しい。

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