次の曲の予定です。
以前作成した「天地を喰らう2 戦闘メドレー」のリメイクとなります。

今回メドレーに曲追加を行いました。
追加したの未使用曲。戦闘曲と言われているものです。
このメドレーをリメイクする際には絶対追加しようと思ってたんですよ。

その他の部分は「元の曲を今持っている音源で作りなおす」です。


いつもどおり週末公開予定です。
今しばらくお待ちください。

1/35 SU-85Mを作る:その2

SU-85M製作中。まだ組み立ての最中です。
一部パーツの真鍮線置き換えを実施しました。



SU-85M

上記は組み立てマニュアル。F14の細いパーツは接着しても外れたり破損しそうです。
これを真鍮線に置き換えます。




SU-85M

真鍮線用の穴を開けます。



SU-85M

プライヤーで0.8mmの真鍮線を曲げます。



SU-85M

瞬間接着剤で取り付け。




この置き換えを他の似たパーツ全部と手すりと思われるパーツ全部に実施。



SU-85M

現状。
真鍮線への置き換えは大体完了。
後は主砲まわり、キューボラ、外部タンク、履帯の組み立てですかね。



その3 へつづく

初代Diablo(GOG版)をプレイ

Diablo1

GOG.comで初代Diabloの販売がスタートしました。イヤッッホォォォオオォオウ!!!
もちろん購入しました。
今回販売されているものには現在のOS環境に合わせた変更がされています。
GOG.comはこういった最適化をしてくれるので非常に助かりますね。


さて、やってみたいのが当時果たせなかったシングルプレイでのクリア。Diabloを倒す。

Diabloシリーズは初代、II、IIIとやっているものの独力でDiabloを倒せたのはIIIのみ。
初代はマルチプレイで何度かDiabloを倒していますがシングルプレイでは倒すまで至っていない。
マルチプレイを1人で行った時も同様。これが非常に心残りだったのです。
ということでシングルプレイ、1人でDiabloを倒すことが目標です。



まず初代DiabloにおけるシングルプレイとGOG版の要素について説明。
シングルプレイではダンジョンの再生成がありません。Diabloといえばダンジョンに潜ってアイテム取ってきてが醍醐味ですがそれがマルチプレイの話。
更に言うとシングルプレイとマルチプレイは明確に区別されており、プレイするキャラクターは別に作成することとなります。移動は不可能。
シングルプレイは純粋にストーリーを楽しむものだと思いますね。

GOG版には高解像度対応版とノーマル版があります。
この2つも区別がされており、高解像度対応版だとBattle.netに接続できないようです。ノーマル版はもちろんOK。
実行ファイルが別なのが関係しているのでしょうか。今後アップデートとかで対応されると嬉しいですが。



今回はシングルプレイなのでBattle.netの接続は不要。思う存分高解像度対応版で遊びます。
キャラクターを作成しプレイ開始。



Diablo1

Tristram。懐かしいっ!
高解像度、といっても画面表示が広がるわけではない模様。アップスケーリングはされています。
16:9の画面に4:3で表示されるので左右は真っ黒。上下も多少空間があります。
スクリーンショットは不要部分を削りました。画面表示そのものを広げるModもあるそうですね。

最初はプレイ感覚を思い出すことに重点をおきます。
大体は覚えているつもりですがプレイしてみると忘れていることもちらほら。
ショートカット関連はだいたい忘れているのでF1のゲーム中ヘルプや購入時ついてきたPDFのマニュアルを参照。

キャラクターはソーサラー。以前プレイしたときもソーサラーだったので。
名前はHAMAKATSU(ハムカツ)。おいしいよねハムカツ。



Tristramの人々と話しながらダンジョンへとGo。



Diablo1

ダンジョン。初期装備であるFireboltの魔法を駆使して先へと進む。
まだ最初の階層(LEVEL1)なのでそれほど難しくはない。


が、魔法主体のソーサラーはマナポーション切れたら無力。何度かTristramに戻ってLEVEL1の捜索完了。
この間に2回ぐらい死んでいます。死ぬと最後のセーブからやり直し。
こまめにセーブしないと1時間ぐらい巻き戻るハメになる。うん、なりました・・・・


次の階層「LEVEL2」へ突入します。キャラクター自身のレベルも少しづつ上昇。

キャラクターの能力値はSTRENGTH/MAGIC/DEXTERITY/VITALITYに分かれており、1レベル上昇すると5ポイントをいづれかの能力値に割り振ることが出来る。
ソーサラーなのでほぼMAGICに割り振る。たまにVITALITY。
STRENGTHとDEXTERITYは当面そのまま。



Diablo1

・・・の予定がDEXTERITYにも割り振られてる。
何か操作ミスでもしたかな?と能力値を計算すると余計に+2されている模様。
祭壇の効果でしょうね。



おおっと、「アレ」が見えてきましたよ。



Diablo1

The Butcher、がいる場所。
今のレベルでは太刀打ちできないのでそっとしておきましょう。



随時補給しながらLEVEL2捜索を継続。
するとやたら強力な敵が登場。



Diablo1

Unique Monsterです。他の敵より強いですがレアアイテムをドロップする可能性があります。
これは是非倒したいのですがこちらのFireboltが効いているように思えない。

Some Magic Immunities(何かの魔法が無効)と記述されているがそれがFireboltなのでしょうか。



仕方ないので温存していたStaff of Charged Boltを使って攻撃します。
Charged Boltをこれでもかとおみまいして無事撃破。



Diablo1

マジックアイテムだ!
が、ドロップしたのはMACE。
うーん・・・私ソーサラーなんですけど。



Tristramに戻ってCainに鑑定してもらう。



Diablo1

IRON MACE OF THE SKY
全ての能力値+3は魅力的。だけどSTRENGTHが初期値のまんまなので装備できず。
宝の持ち腐れ。売りました。

・・・よく考えたら次のレベル上昇でSTRENGTHあげて装備しておけばよかったなぁ。




その2 へつづく

NESソフト購入:後編

NESソフト

2019年NESソフト購入の後編です。前編はこちら


まずは上記左側のDays of Thunderから。同名映画のゲームとなります。
映画「Days of Thunder」はNASCARをテーマとしたものでトム・クルーズが主演。1990年公開。
新進気鋭のドライバー「コール」と隠居したメカニック「ハリー」がさまざまな困難と立ち向かいながら優勝目指すというストーリー。



ゲームスタートするとコールが颯爽とレース場にやってきます。

NESソフト

当然ゲーム内容はレース。
そのレース中のグラフィック、がこのゲームを購入した理由。




NESソフト

ファミコンにしてはかなり「らしく」見えるグラフィックだと思いますが如何でしょう?
規則的なストライプ模様が遠近感・3Dらしさを出しているんじゃないでしょうか。
遠景がきっちり描画されているのも理由のひとつでしょうね。


ただ・・・・肝心のゲームは「ちょっとがんばりましょう」という感じですねぇ。
操作はそれほどよいとはいえません。スピード感の表現もいまひとつ。
レースゲームでスピード感が無いのはちょっと・・・ゲームとしては正直おすすめできません。

とはいえ、コースの表現が見たくて購入したようなもんなのであまり気にしていません。



ちなみに英語版のWikipediaにNASCARゲームのリストがあります。
これを見ると8bit/16bitゲーム機ではあまりリリースされていなかった模様。
NASCARのゲームはポリゴンが主となるプレイステーション・セガサターン以降に増えていったようです。







そして今回の大本命がMonster in My Pocket。

Monster in My Pocketはさまざまな「モンスター」をモチーフとした小さいフィギュアです。
「キン消し」っぽいと言えば分かりやすいでしょうか>フィギュア
モンスターは伝説上、神話、ファンタジー、UMAなどさまざま。

フィギュア以外にもコミックやトレーディングカード、ボードゲームやアニメといった展開がされています。
そういった1つがこのゲームです。



NESソフト

世界征服を目論むウォーロック。
主人公たちヴァンパイアとフランケンシュタイン(の怪物)にもウォーロックの手下たちが迫る。
手下たちとウォーロックを倒せ!



ゲームは横スクロールアクション。
フィギュアとして家の中で大暴れ。


NESソフト

ウォーロックの手下がそこらじゅうにいます。
これが遠慮なく大量に出てくるのでスプライト足らなくなりちらつくことこの上ない。


ステージ1と2は家の中、ステージ3からは外へと移動します。


NESソフト

坂道といえば転がる石。
しかしフィギュアサイズの彼らの場合転がってくるのはゴルフボールだ。


各ステージの最後にはボスが登場。


NESソフト

上記はステージ3のボス「クラーケン」。
うねうね動く触手を避け本体に攻撃を叩き込む必要があります。
ヒットアンドアウェイで根気よく攻撃。




こんな感じのポピュラーなアクションゲームですが特筆すべきはBGM。
これがまた軽快ノリノリのイイ曲なんですよ。

特に私が好きなのはステージ1の曲(Theme of MM's)。
参考動画:




裏技としてサウンドモードがありますのでそちらもどーぞ。
やり方は「電源投入直後の権利表記画面で右+スタート+A+Bを押しっぱなしにする」。



上記参考動画から分かるとおりこのゲームの制作はコナミ。
そりゃあBGMがよくて当然だと思います。

今回購入した中で一番のおすすめですね>Monster in My Pocket

NESソフト購入:前編

NESソフト

NESソフトを購入しました。
今回は気にはなっていたけど後回しにしていたものを率先して購入。
そもそも今年の目標の一つは海外ソフトの積極購入&プレイですんで。

そんなわけで今回は前後編、普段より濃い目で紹介します。



まず1つめは「Circus Caper」。


NESソフト

サーカスでさらわれてしまった妹Judyを助けるために兄Timが奮闘する横スクロールアクションゲーム。
一見普通のアクションのように見えますが、このゲーム「燃える!お兄さん」の海外版なんです。



NESソフト

こちらファミコン版の「燃える!お兄さん」。
かなり豪快にグラフィックが変わっているので言われないと分からない。ステータス表示はかろうじて似ているか。
ストーリーやグラフィックがまったく違うので会話シーンも変更されています。
システムの基本部分はほぼ同じ。



もう少し分かりやすい比較を。


NESソフト

NESソフト

上がCircus Caper。下が燃える!お兄さん。同じステージ同じ場所。
グラフィックの変化がよく分かるかと。
見てのとおりここは燃える!お兄さんだと水中ステージ。
水中の操作感を表現するためにCircus Caperだとジェットパックを背負っていることになっているようです。


そして裏技も一緒。

NESソフト

スタート直後に左端の壁を越えればワープ。
1面はステージ移動、2面以降は即ボス戦。
面構成は燃える!お兄さんと多少異なるようです。

こんな感じで微妙に変化しているので、どのように変わっているか調べるのが面白いですね。





2つ目は「ZANAC」。
ザナックです。海外ではROMカートリッジでリリースされているということで購入しました。


NESソフト

Wikipediaによると海外版は一部BGMの音程が違うとのこと。それ以外に違いの記述は無し。
プレイする分にはディスクでリリースされていたザナックと同等だと思われます。




NESソフト

ゲーム自体は知っているもののプレイするのは初めてに等しい。まずは情報入れずにプレイ。


・・・ぬぅ。ゲームシステムの理解が追いつく前にゲームオーバー。
Webを検索してを見てシステムを覚える。
といってもすぐに分かるはずもなく実際にやってみて覚えるしかない。
何回もやってるうちにだんだんと分かってきました。



サブウェポンは4番が好みですね。

NESソフト

壁代わりに利用。
画面のどちらか半分に寄せて敵や弾の処理を任せる感じです。




NESソフト

なんやかんや1時間ほどプレイしたら2面ボスまで到達できるようになりました。



難易度は高いかもしれませんがその分非常に達成感・満足感が高いです。
実に奥深い。

いまさらですがザナックというシューティングゲームの良さを知ることができたと思います。



後編に続く

PS3 初期型 20GBを購入

PS3 初期型 20GB

PS3 初期型 20GBを購入しました。
理由としては「PS2のゲームがプレイ出来る初期型」が欲しかったため。

PS2のプレイ環境は十分整えてあるので何か不足しているわけではありません。
単純にPS3初期型だとどのような感じになるのか知りたかったからです。



ということでPS2のソフトを試してみました。
プレイしたのはバックヤードレスリング2とバーンアウト ドミネーター。
特に画質比較とかするつもりは無いので画像はPS3で動作させたもののみ。


PS3 初期型 20GB
PS3 初期型 20GB


PS3 初期型 20GB
PS3 初期型 20GB

特に問題なし。ふつーに遊べます。当たり前といえば当たり前か。

画質比較はしていないといいつつも、やはりPS2よりきれいに見えると思います。
あとはメモリーカードが仮想メモリーカードとなって管理しやすくなりました。
HDMIになったことで配線も簡単に。


プレイして気づいたのは熱の問題。PS3初期型はかなり熱を持つんですねぇ。
安定動作が見込めるならこのまま初期型PS3でPS2を遊びたい。上述のメリットは地味に大きいです。

本体もそれなりの大きさがありますし、きちんと設置場所を考えないと。

1/35 SU-85Mを作る

SU-85M

昨年買ったキットを作ろう!ということでサイバーホビー(ドラゴン)のSU-85Mを作ります。
このキットはセールで購入。セールと聞くと思わず買っちゃうというか・・・ハイそういう経緯です。

SU-85Mは車体がSU-100で砲がSU-85。後継のSU-100の砲生産が追いつかずSU-85の砲を搭載したものらしいです。
Wikipediaより
車長用キューボラの有無がSU-85との一番分かりやすい違いですね。
あとは前面装甲の厚みが違うそうな。




さて、このキットですが調べてみるといくつか手を加えてあげた方がいいみたいです。
ですが今回はサクサク作業したいのでそれほどこだわらずに作ってみようかと。
とりあえず長すぎる防盾は修正確定。他の部分は様子見ながら。



SU-85M

現在は車台下部を作成中。ぜんぜん面白くない絵面です。

仮で車台上部をつけてみましょう。



SU-85M

ああ、なんかそれっぽい格好に。



その2 へつづく

「ストリートファイター2で1コインクリアがしたい」の続き。

スト2

無事春麗で1コインクリア出来ました!
上記画像のとおりベガに勝利!


ただし、前回とは条件が変わっています。
変えた条件はひとつ。

  • 「空中投げにこだわる」 のをやめた


いやー前回やりたかった空中投げ出来たからいいかな〜、っと・・・・
あと狙いにいって返り討ち、途中で負けちゃうときもあったので。

とはいえ実施できるときは実施。ダメージも地上投げより幾分大きいですし。




またゲーメストのスト2増刊を見てCPU戦の情報を収集。


スト2

当時買ったときはもうダッシュ全盛期。なのでこの増刊はファンアイテム・読み物として買ったんですわ。
ここに来て役に立つ時が来るとは。


増刊号で得られた内容は以下の通り。

  • 百烈キックパターンの利用


ジャンプ小キック無いし中キックで飛び込んで百烈キックで削る。ヒットする場合もある。
それなりに連打力が必要なのでベガ戦での利用は見送ったが他の相手では利用。

  • サガット戦での空中投げ(通称なわとび)


一度ダウンさせて起き上がるときに飛び越すようにジャンプする。
するとあさっての方向にタイガーアッパーカットを出すのでそこを空中投げ。これを繰り返す。
もっともこれをやらなくてもタイガーショット先読みジャンプからの3段でじゅうぶん勝ててた。
しかしタイガーアッパーカットを確実に空中投げできるということでやってみた。決まるとポイポイ空中投げできるのでまさになわとび。

ほぼ同じことをガイル戦でやってた。

  • 対ベガ戦


ジャンプ中キック・小キック中心に空中戦を仕掛ける。
画面端での斜めジャンプ中キックは従来からやっていたとおり。場合によっては空中投げ。
地上ではダブルニープレスその他をしっかりガードし不要なダメージを受けないようにする。
地上戦でが難しい分空中戦で補う。





これら得られた内容を活用して再度挑戦。
数回プレイした後、無事1コインクリア達成と相成りました。

最終的には「プレッシャーに負けない」ことが大きかったです。
具体的には負けそうになっても落ち着いて操作をしパターンを崩さない。
超反応するCPUに対してやぶれかぶれはあまり効かない。四天王に関しては特にそう思います。





スト2

スト2

スト2

スト2

見た人ほとんどが「それは無理!」と突っ込むだろう春麗のエンディング。
エンディング後はスタッフロール。




スト2

久しぶりにエンディング&スタッフロールが見れて感無量。満足です。

Jazz Arrange Version: Final Fantasy IV

Jazz Arrange Version: Final Fantasy IV はSean Schafianski氏によるファイナルファンタジーIVのジャズアレンジアルバムです。

比較的落ち着いたテンポの曲が多く、アレンジの良さと相まって心安らぐアルバムとなっています。
バーやホテルとかで流れていそうな感じ、ラウンジ・ミュージックっぽい感じがしますね。
集中力を高めたいときに聴くと効果がありそうです。


私のおすすめはTheme of Love(愛のテーマ)とRydia(リディアのテーマ)。是非連続で。
サックスがムーディに愛のテーマを奏でます。ひたすら浸れます。あれこれ物思いにふけることができます。
程よく想像をめぐらしたぐらいでちょうど曲は終わり次のRydia(リディアのテーマ)でリセット。
きらびやかなピアノの音色が心地よいです。

またKing Giott's Castle(キング・ジオットの城)もおすすめですね。



アルバムはbandcampで購入可能。
$10となっています。
確認していませんが他のダウンロードサイトでも購入可能な箇所はあるでしょう。



収録曲

1. Prelude
2. Main Theme of Final Fantasy IV
3. Theme of Love
4. Rydia
5. Airship
6. Troian Beauty
7. Samba de Chocobo!
8. Tower of Bab-il
9. King Giott's Castle
10. Illusionary World
11. Lunar Whale
12. The Lunarians

何をしてもいいRPG:Kenshiをプレイ

Kenshi

オープンワールドタイプのRPGであるKenshiをプレイしています。昨年Steamで購入。
荒廃した世界が舞台。北斗の拳っぽい雰囲気があります。
ストーリーはありません。何をしてもいいのですが当面は荒野を生きぬくことが目的となるでしょう。
コンセプト的にはアートディンクのルナティックドーンに似ていると思いますね。



このゲームで操作するキャラクターは一般人。特別強いわけではありません。


何も考えずマップをうろちょろしていたらと突然10人ぐらいの野盗に襲われます。
何も出来ずにボコボコにされます。食べ物盗られます。昏睡状態で荒野に放置されます。
そのうち自力で意識を取り戻します。普通のRPG感覚で敵と戦っちゃいけないことを学ぶ。

それが私の最初のプレイでした。手加減無し。
以前プレイしたDarkest DungeonもハードなRPGでしたが、こちらも別な意味でハードなRPGです。





その後仲間を集め、能力値を上げ、装備を揃える。
ある程度は強くなりました。それが一番上の画面。
見栄え重視でズームアップしていますが普段はもっとズームアウトしています。


Kenshi

これは長距離移動でだいぶズームアウトしていますね。
操作もマウスで移動先や目的を指定するタイプ。






今は野盗にケンカ売って身ぐるみ剥ぎ取り金を稼ぐ毎日です。

Kenshi

タコ殴り。同人数かそれ以下なら勝てます。
正直どっちが野盗だか分かりません・・・・


いつまでも野盗相手にしているわけには行きませんので、安定した強さになるまでいろいろ戦力増強する予定。

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