Cubaseの最近のブログ記事

Cubase終了時は段階を踏む

私はCubaseを終了させるときに

  1. まずプロジェクトだけ終了させる
  2. そのあとCubase自体を終了させる


という手順を取るようにしています。段階を踏む。
理由はこの方がCubase終了時のエラーが出ないような「気がする」ため。

確かにこのやり方にしてから終了時のエラーはほとんど出ていません。※絶対ではない
以前は頻繁に発生する時がありました。条件などは不明ですが、その時の環境が関係したのでしょう。
エラーが出たあとは不安なので念の為開き直すのですが、ほぼほぼ問題なかったですね。
まれに一部設定とんでるときがありましたが・・・・


この手順でうまく終了できる理由を考えてみると段階を追うことでアプリケーション終了時のメモリ解放がうまくいってるいるとかでしょうかね?
正確なところは不明。
もっともCubase 9 にバージョンアップした際プラグインのアップデートと整理を行っているのでそちらの方が効いている気がします。
DAWが利用するプラグインが安定すればDAWが安定するのは当然の結果かと。
終了手順変更したのもCubase 9 にアップデートしてからです。



もっとも、今のところこれ以上踏み込んで調査をするつもりも無くおまじないのようにプロジェクト閉じてからCubaseを終了させる毎日です。

私なりのCubase終了の儀。

Cubase 9 を導入

3月の頭に「今作っている曲が出来たらCubase 9導入する」という話をしました
先月曲は完成したので、Cubase 9の導入を実施しました。


導入にあたって行ったことは以下の通り。



  • 利用している各種プラグインを最新バージョンにする

安定動作を望むならプラグインを最新バージョンにするのが一番です。
全部を最新にすることは出来ませでしたが、利用頻度の高いものはアップデートを行いました。




  • 32bitプラグイン継続利用のためにjBridgeの導入

Cubase 9 は64bitオンリー。
VSTBridgeも無くなったので32bitプラグインを継続利用したければ外部ツールを使用する必要があります。
この手のツールで一番有名だと思われるのがjBridge。
いくつか今後も利用したい32bitプラグインがあるのでjBridgeを購入しました。
jBridge自体に興味があった、ということも購入理由のひとつですね。




  • 表示のカスタマイズ

Cubase 9 は1画面構成なのがウリの一つですが、私はデュアルディスプレイ環境で使っているので1画面になる必要はない。
表示をカスタマイズしてそれぞれ別ウィンドウにしました。
なお、「環境設定」はインストール済みだった旧バージョンの内容を自動で引き継いだようです。





結果として大きな問題は発生せずスムーズにCubase 9 へ移行することが出来ました。
操作における混乱や不明点も皆無。

今まで行ったCubaseバージョンアップの中で一番スムーズに移行出来たような気がします。

Cubase 9の導入を検討

昨年12月にCubase9がリリースされています。
私はずっと奇数バージョンのCubaseを利用。現在はCubase7なので是非導入を行いたいのですが、まだ未実施。

Cubase9自体は購入済みなんです。なので後はインストールするだけなんでですが、ちょうどいいタイミングを逃しました。
曲作成中の実施は避けてるので先日の燃えプロ完成後にやるべきだったのですが・・・・・忘れてたなぁ。
あるいはもう少しアップデートが出て落ち着くのを待つ、ということにしていたのかもしれません。それも含めて忘却の彼方。


いつまでも実施しないわけにはいきませんので、現在作っている曲が完成したらインストールすることとしましょう。

Cubase9では32bitプラグインへの対応が終了していますのでjBridge検証もセットで。
現在使用しているプラグインのほとんどは64bit対応していますが、いくつか64bitプラグイン非対応のものがあります。
例えばSuperWave P8。SuperSAW系のソフトシンセ。
フリーということもあり昔から使っていましたが64bit版は存在しません。対応予定も無いみたい。



64bit版があるのに知らなくて32bit版インストールしているものもありそうです。
その意味では各種プラグインのバージョンアップもしたほうがよさそう。

最近Cubaseの動作は非常に安定しており、突然落ちると言った事象はまず起きません。
昔あったような不測の事態でプロジェクトファイルが消える・読み込めなくなるってことはまずないです。

ただ、最近は、

「ああ・・・なんかいじりすぎた。1時間前の状態に戻したーい」


ってことがあります。特に曲作成の後半で追い込む時になると。
そういう状態にならないように作業するってことも当然重要なのですが、煮詰まった時は大胆に変更したい時もあります。


ということで前回のごきんじょ冒険隊の作成時


  • その日の作業をする時にはまず新しい名前つけてプロジェクトファイルを別名保存
  • 大きな変更するときにもプロジェクトファイルを別名保存



といった作業を実施することにしました。
名前はプロジェクト名の後に日付と番号をつけて区別しています。xxxxxxx2015110901.cprといった感じ。
ただどれが最終版なのか分かりづらいので最終版をこれまた別名で保存します。これはxxxxxxx20151109fin.cprといった感じ。

これにより作業が断然やりやすくなりました。失敗を恐れずに作業が出来ます。
唯一のデメリットはプロジェクトファイルがたくさん出来てしまうこと。
だからこそ区別しやすい名前をつけなくてもはいけないのですが。



このような細かい内容の組み合わせで、効率の良い作業ができるようにしたいですね。

昨日スタインバーグバージョンアップセンターを確認したら、Cubase4/5からCubase7のバージョンアップのパッケージ販売が開始されていたのを確認。

注文しておきました。



ぶっちゃけ、パッケージ版のメリットはほとんどない。
物理的な媒体で入手・管理したかったから。

3月4日以降(来週)発送予定とあるので来週か再来週には入手できるかな?

しばらく在庫切れだったCubase6.5からのCubase7バージョンアップは、来週の1/21から受付再開するようですね。

私が持っているCubase5からのバージョンアップは相変わらずオンラインショップでの申し込み(ダウンロード販売)のようで。
オンラインだと在庫切れはほぼおきないのはいいのですが、どうしてもパッケージで欲しいので早くパッケージ販売して欲しいなぁ。



ただ、今のところCubase7は不安定らしいのでのんびり待つ、というのも手ではあります。
あと1,2回アップデートがされれば大きめのバグは潰されるだろうか。
Cubase6のVersionHistory見ると、大体1シーズン(1Q)ごとに1回はアップデート、という感じ。
Cubase7も同じ調子でアップデートされるなら、春ないし夏ごろには多少マシになるのだろうか。




Cubaseバージョンアップしたてが不安定なのは、Cubase5を買った時に経験していたのに活かしきれてないなぁ・・・

とりあえずOS内のファイルの整理をして、Cubase7導入時少しでも不具合が出づらい環境にしておこう。

Cubase7 今日11時からからバージョンアップ受付開始です。
私のCubase5もCubase7にバージョンアップだ!

が。




Cubase5のバージョンアップはSteinberg Online Shopからのダウンロード販売。

で、Steinberg Online Shop でのダウンロード販売は、12月5日23:00以降に開始予定。


つまり、まだバージョンアップ申し込み出来ない。
ありゃ。



ちなみにCubase6や6.5、SX1/2/3はダウンロード販売ではない(パッケージ送付)ので申し込み可能の模様。

当日はサイトが重くなるかもしれないし、ダウンロード販売対象のユーザもパッケージ販売が予定されているみたいなので、パッケージ販売が始まってからでもいいかなぁ。>バージョンアップ申し込み

Cubase7が発表された!

昨日inter BEE 2012でCubase7が発表されたそうですね。
年明けのNAMMでCubase 7が発表されるかと思ったのに。

発表がいつもより早かったので発売も早い。
12月5日。

ちょうどホリデーシーズンじゃないですか~。
費用の配分ががががが。




とはいえ、Cubase7へのバージョンアップはしようと思ってますから、多分買っちゃう(バージョンアップしちゃう)でしょう。
Cubase5はWaves V9のサポート範囲外で、6にバージョンアップすることも考えてましたから。


いくつか音源、エフェクトの入れ替えするのであればCubase7インストール時に環境をごっそり再構築したいですが、音源のインストールが地獄なのでとりあえずは現環境にそのままインストール。
時間がとれた時に環境再構築。
ついでにその時にはSSD導入して音源の読み込み速度を向上したいところ。

環境再構築時に音源の把握・管理もやりたいですね。

先日、KONTAKTでライブラリ読み込んでる時にKONTAKTがクラッシュ。
大容量サンプリング音源複数読み込んでたからだと思われ。


KONTAKTだけクラッシュして終了、というわけにはいかず、Cubaseも道連れ。
強制終了です。


Cubase再起動したら音源を再生するたびにむちゃくちゃノイズがのるようになった。
ぬぉ、KONTAKTが何かやらかしたか?



結論からいうとASIOがASIO DirectX Full Duplex DriverというCubaseインストールするとで標準でついてくるものに変わっていたため。
ASIO DirectX Full Duplex DriverだとAudioI/Fのドライバよりレイテンシが激しく、その結果音源が再生しきれずノイズがのる状態になった。


Cubase強制終了時にASIOの情報がリセットされてしまったのかもしれない。



と、いうことに気づいちゃえば元に戻すのは非常に早いんですがKONTAKTのクラッシュから始まったのでKONTAKTばっかり調べてましたよ。
KONTAKT使わない状態でも現象発生して、他の音源一つ一つ消していっても解決しないのでそこではっとASIOのドライバーがリセットされることを思い出しました。


最近は大容量サンプリング音源も多いので、KONTAKTにおける有効なメモリ使用方法を少し調べておきますか。

6月にDTM用PCのOSの再インストール作業を行って2ヶ月ちょい経過。
すこぶる調子がいいです。


前みたいに謎のトラブルはだいぶ減りました。
ゼロではないですが、致命的なレベルではない。


OS再インストールしたのが安定化した大きな原因であることは間違いないですが、それ以外の要素も多いと思います。



たとえば、Cubase 5のVersion。
初回は当然5.0。ですが即効で5.0.1アップデートでたので事実上5.0.1からスタート。
現在は5.5.3。
現在Cubase 6 が発売されているのでこれ以上のアップデートはないと思いますが、リリースノートみると不具合も相当潰されているので初回に比べりゃあ安定するでしょう。



あとH/W環境や各種ドライバ類。
グラフィックボードを「別に3Dやらせるわけでもないし適当でいいだろ」と数世代前(GeForce6600とか)のグラフィックボード使ってたら画面の乱れがよく出ました。
これを割と最近のグラフィックボード(GeForce210)にしたらその辺の問題は解決。

また再インストール時に各種ドライバを全部更新したので、Cubase 5を動かすための土台が最新でクリーンな状態になったともいえます。



当たり前といえば当たり前ですが、環境面含め少し枯れた状態で使うのが安定動作する近道ですね。

Cubase 6 発表されてた

いささか旧聞ですが、Cubase 6 が発表されたようですね。

ざっと新機能を見た限りだとむちゃくちゃ大きな変更はなさそうに思えた。
->Cubase 5 をブラッシュアップしたものなのか?


Cubase 5 がやはり時々不安定になるので、それが改善されてるんだったらバージョンアップしてもいいかな?
Cubase 5 が時々不安定になるのはCubaseが悪いのか、サードパーティ製のプラグインが悪いのか、OSそのものが悪いのか、切り分けがつきません・・・・・


今回パスするか、バージョンアップ代2万円だからいいかととりあえずバージョンアップしてしまうか・・・・
安定するなら間違いなくバージョンアップするのだがこればっかりは個人の環境もあるのでなんともいえん。

Cubase 5.5.2 リリースされてた

11/11にCubase 5.5.2がリリースされていた模様。
ニュースレターのSteinberg eNEWSにて本日確認。

内容はバグフィックスが中心か。
リリースノートのFixed Issuesの内容は5.5の時より若干少ない程度。
ということは同じぐらい修正された、と。
前回5.5.1(5.5)リリース時も少し待ってから(現在の曲作り終わってから)入れたとの同じようにすぐには導入しない予定。


が、Fixed IssuesにCrashと言う文字が散見されるのがな~んかいやだなぁ~。
それだけCrashバグ直した、ってことだし・・・・

いい加減Cubase5が安定しないのには慣れたが、以前の3の時と比べる と・・・・うーん。


6はまだまだ先でいいから、まず5を安定動作するようにしてほしいなあ。

Cubase 5.5.1にUpdateしました

今週の頭にCubaseを5.1.1から5.5.1にVersionUPしました。
曲も作り終えましたし、ちょうどいいタイミングとなりましたので。
曲製作の途中とかでアップデート等するとろくなことにならないのは過去にいろいろ経験済み。いやな思い出だw。
H/Wの増設や、環境の変更などは不具合対応を除いてなるべく曲製作中以外にやりたいですね。


何がどう影響してくるかわからん。




ところで5.5.1にしてら気づきましたが、ダウンロード先に、



左記の内容(各種Fix内容)に該当しない方には、
引き続き V5.5.0 のご使用をおすすめします。



と書いてあった。
おおっと、見逃してた。無駄に(かどうかは分かりませんが)アップデートしてしまった。
ダウングレードするのがめんどくさいのでそのまま使用中。
曲製作中を避けるなど安牌を求めたはずなのに台無しにw
とりあえず問題はないようですが。



5.5.xになって少しルック&フィールが変わったんですかね。文字のフォントとか変更されてたり、アイコンの並びやデザインが変わってるようです。
当初「あれはどこいった?」と探したりしましたがすぐ慣れました。


あと標準でついてくるシンセ各種(Prologue)で音選びの方法が変わりました。
カテゴリで選べるようになったりしてより早く目的の音を選べるようになったと思います。


他にも変わったところはあると思いますがまだ追いきれず。
総じて結構大きく変わったかな、という感じ。


余談ですがIK Multimediaのグループバイは3000人超えてT-Racks 3 Singleがおまけにつくそうな。
8/31まで。

Cubase 5.5 リリースされてました

Cubaseの5.5がリリース(6/22)されてました。


パフォーマンス改善とかがあるようですが、最近安定していて特に困っていないので、5.5にあげるのはもうちょっと様子見かも。
ただ、リリースノート[注意:PDF]のFixed Issuesの項目はそれなりの量あるので、さまざまな問題が改善されているのかもしれない。


新しい機能や仕様変更が今までと比べてごっそり増えているのが気になるんですよねぇ。
新機能増えるってことはそれだけバグの可能性が増えるとも考えられるので。
5.5.1ぐらいが出るまで待とうかしら。




最近はCubase終わらせるときにWindowsのXボタンで終わらせずにCubaseのメニューから終了を選んでます。
気のせいかこっちの方が強制終了になりづらいような気が。・・・・・多分気のせい。
あと自動バックアップオフにした。長時間放置すると落ちる場合があるので。自動バックアップのタイミングだと思われるが、もちろん根本原因は他にあるでしょう。。
以前救われたこともあったので出来るだけ使いたい機能なんですが・・・・


究極を言うならOSの入れなおしで一度リフレッシュなんでしょうね。
なんだかんだで2年ぐらい使ってますが、いろいろインストールやらアンインストールで、レジストリとしてはぐちゃぐちゃ状態でしょう。


やるしかないか。

Cubase の自動バックアップに救われる

この週末東京は雨で秋葉原にいくことも無く、ひたすらレゲ魂の動画部分作っていたのですが、ちょびっとだけで曲直してセーブして曲書き出そうとしたらフリーズ。

Cubaseのフリーズはよくあることなんで強制終了させてもう一度読み込もうとしたら・・・・・


一部のソフト音源の設定がごっそり消えてた・・・・





ぐぼあ。マジですか。

Cubase 5.1.1にVersionUPしてみた

この週末はメディーバル2と曲作りをかわりばんこ、でした。

FPSはミッション終了などでインターバルが分かりやすいですけど、ターン制SLGはやめ時の判断が難しいです。
まぁもうすぐ終わるはずなのでメディーバル2に時間を取られる日々は近々終了するでしょう。


さて、メディーバル2じゃなくて、今回Cubase5の最新パッチをあてました。


今までは5.1.0、今回5.1.1にしました。
リリースは昨年12月。というかパッチが出てたことに気づかず。

いろいろと試行錯誤を行った結果、ようやっとCubase 5 が安定してきました。

まず、起きてた問題。

  1. 謎のランタイムエラー
  2. 正常終了しない
  3. VSTの追加が出来ない
  4. 付属VSTを使おうとするともれなく落ちる

ま、安定しないってヤツですね。
以前もちょろっと書きましたが、完全にリソース不足と思われます。(特にメモリ)
VSTパフォーマンスグラフみると一見足りてるようでも中で一瞬しきい値こえてそれで飛ぶのかもしれない。

で、ここ1ヶ月ほどいじって見出したキーワードとしては、



とにかく無理をさせない



これにつきます。
適宜WAVに書き出してVSTの利用を開放し、リソース不足から脱却。
REVerenceとかまだまだ重いんで(と思う)使わない。
フリーズでもいいんですが、相性なのかなんなのか、フリーズしてもダメな時はダメです。
以前と違ってVST/VSTi多用しているというのはありますけどね。
いや、多用せずに作るようになれれば一番いいんですが。

ちなみにIK Multimedia系のVST/VSTiは過去のキャンペーンやセールで結構数がそろってきており、多用してますがどれもこれも重くて複数使おうとするとすぐVSTパフォーマンスあがります。


あとはCubase 5 そのもののアップデート待ちですね。マイナーVersionあがって(5.1になって)今より安定することを期待します。


あとは今作ってる曲が悪い。メドレーですから。曲が長くていろんな音使いますので。
そういやセールで買ったEASTWESTの音源ほとんどいじってねー。

ところで、Cubase 5が。

完全にCubase 5 の環境に移ってからもう1ヶ月以上たちますが、ぶっちゃけ



調子悪い



Cubase SL3 のときの方が調子良かった。
特にIK Multimedia系のプラグインがすげー相性悪いときがあるんですけど。
全部最新版は投入し、Cubase5もパッチあてたんだが。

こういうときのためのマニュアルだ。
紙マニュアルもあるし、後でちょっとVST付近を読み直してみよう。

VST2.x系プラグインの場所の指定の仕方が悪いのかもしれん。
その辺がどーもくさい。
そもそも初歩的な設定が間違っている可能性もある。

一回全て忘れてCubase5から入れなおすのもいいかもね。
さすがにOSからは勘弁してもらおう。
明日Cubase5のイベントが六本木であるからそこ言って聞いてみてもいいかもね。
今のところめんどくさくてあまり行く気はないんですが。

そういえばPreSonus FIREBOXは最近いい感じで熱くなってきましたよ。
また落ちだすのかな?

Cubase 5 インストール 大体おわり

Cubase 5 が届いたので今日雨で外にも出れないし、環境構築やりました。
今ボロボロで非常に不安定な環境を一新し、OSクリーンインストールできれいさっぱりに。

ただ、その工程は尋常じゃなく長い・・・・・

  • OS入れて
  • 各種ドライバぶち込んで
  • WindowsUpdateして
  • アンチウィルスソフト入れて
  • 新しい壁紙ダウンロードして
  • Cubase5インストール。


とCubase 5 のオーサライゼーション処理。


ほぼ半日かかったわ。
そしてまだ続く。VSTがぜんぜん入っていないのでこれからインストールする。
これが多分一番タルそう。使うものだけ入れて足らなくなったらつど、追加、かな。
でもクリーンインストールなので動作もキビキビしており使い勝手が良い。
デスクトップもほぼアイコンゼロだ。


ちょっと触って見た感じではいろいろパワーアップしていてよさそう。
VersionUP(アップグレード)した甲斐はあった。


ちなみに壁紙はたいていここから入手してマス。
GameWallpapers.com

ほぼ洋ゲー100%の壁紙サイト

Cubase 5 アップグレード発送完了メールが15:40ごろ届きました。

スタインバーグバージョンアップセンターです。
お申込みいただき、まことにありがとうございます。

  ご注文製品の発送手続きが完了いたしました。


連休中にはCubase 5 の環境構築ですね。
店頭発売も3/18からの模様。


Cubase 5 アップグレード 注文確定

スタインバーグバージョンアップセンターから仮注文確認できた旨のメールが来たので、早速本注文に移りました。

ここではスタインバーグキーのナンバーを再度要求されて、送付先を入力すれば本注文確定です。
銀行振り込みを選んでいるのでその後銀行振り込みしてミッションコンプリート。

メール上では10日ぐらいで発送できますとあります。
ほんとにそのぐらいで届くかは不明ですが。

Cubase 5 アップグレード 注文中

3/2 11:00からアップグレードが注文できるようになったので早速注文しておきました。
とりあえず仮注文完了。向こうの確認待ちです。

Cubase 5 にバージョンアップ/アップグレードしようと思っている人はスタインバーグバージョンアップセンターのご購入の流れを一読しておくことをおすすめします。
Cubase 4未満のユーザは特に。

まずユーザ登録が必要なんですよ。でスタインバーグキーとライセンス情報、アカウント情報をひも付ける。
で、実際の仮注文時にそのユーザ登録したユーザ名が必要。あとシリアルナンバーかスタインバーグキーのナンバーのどちらか。

そこまでいったら仮注文完了で、対象ユーザかどうか向こうで確認するんだと思います。
どのくらいかかるんだろうか。今のところ確認完了のメールはない。
まぁ1-2営業日かかるというところか。

Cubase5 への道のり

以前ちょろっと話しましたが、今度出るCubase5は買おうと思ってます。そのためにボーナスも取っておいた。
買おうと思ったきっかけはなんといってもVariAudio

これでSonarのV-Vocalと同じような感覚でピッチいじれますね。
それまでは普通のピッチシフトでしこしこやってましたから。

あとは最近どうもPCの調子悪いから全部一新したい、というのもある。


しかし、Cubase 5 シリーズ 機能比較表 を見て思った。
VariAudioって最上位モデルじゃないとついてこないのね・・・・・

今CubaseSL3なんでそのままVersionUPだとCubase 5 Stidioなんで、UpGradeを選択してCubase 5にしちゃいたいと思います。

Cubase 5 /Cubase Studio 5 バージョンアップ/アップグレード販売 は3/2 11:00から。
来週の月曜日です。
さくっと申し込んじゃおうと思います。発想は3月中旬以降らしいので、それまでに今作ってるなむこにあTのリメイクは終わらせたいですね。


作成途中で途中でDAW変えるとあまりろくなことが無い。
ちなみになむこにあT作成は非常に順調に進んでおります。

しかしそれ以外にも欲しい機材はてんこ盛りでどれから手をつけたらいいのやら。

お金は無限ではないからねぇ。

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