Alice: Madness Returns関連の最近のブログ記事

気がついたらアリスインナイトメア/アリス: マッドネス リターンズネタが結構増えていたので、主要な記事をまとめておきます。
なお、Alice: Otherlandsは今回除外しました。
そのうちAlice: Otherlandsもまとめます。




アリス:マッドネス リターンズ:ゲームプレイ

アリス:マッドネス リターンズ:内容考察



アリスインナイトメア:フィギュア紹介



アリスインナイトメアのフィギュアに関節入れて稼動化改造



アリス: マッドネス リターンズ:フィギュア紹介



figma改造アリス作成

アート オブ アリス: マッドネス リターンズ関連



その他

前回に引き続きアリス:マッドネス リターンズの内容についてちょっと考察。
例によってストーリーとちょっと外れた部分を私の予想まじりで考察したいと思います。
今回で最後。


今回はストーリー全般。
しかし情報量がとにかく多く、書いてるうちに何が何だか分からない状態になってきたのでいったん整理して、以下に絞って書いて見ました。



1.ストーリー関連

1-1.時系列
1-2.本編ストーリー
1-3.よく分からない点

2.火事の真相


2-1.アリス家
2-2.火事の真相

3.バンビーについて


他にも、興味深いところはありますがほんときりが無いので上記でいきます。

ネタバレしまくりますのでその点ご注意ください。

前回に引き続きアリス:マッドネス リターンズの内容についてちょっと考察。
例によってストーリーとちょっと外れた部分を私の予想まじりで考察したいと思います。


今回は不思議の国キャラクター達の扱いについて。
引き続き登場するキャラクターもいれば、ストーリーにからまない形で登場するキャラクターも。
ジャバウォックに関しては完全に「いない」ことになってます。


開発する上での都合という身も蓋もない答えが念頭にありつつも、想像を膨らませてこの辺少し考えてみたいと思います。


今回は先に考えているうちに至った結論から。


不思議の国の保持者はアリス自身。
登場するキャラクターの状態を決めるのもアリス自身。
基本的にはその時アリスが見た物・感じたものなどの精神状態が
不思議の国・登場キャラクターに影響を与えるように思える。

前作のエンディングで不思議の国は再構成されたはず。
そのときゲーム中に死んでしまったキャラクターも含め
ほぼすべてのキャラクターは復活した。
※だから公爵夫人やマッドハッターが今回は敵ではない?
しかしながらアリスを取り巻く環境が不思議の国を再び変化させた。
(特に某先生)



というのが私の予想した結論です。


それではいくつか考察してみたキャラクターを紹介。

前回に引き続きアリス:マッドネス リターンズの内容についてちょっと考察。
例によってストーリーとちょっと外れた部分を私の予想まじりで考察したいと思います。


今回のネタはMoorgate Street Station(ムーアゲート・ストリート駅)。


アリス:マッドネスリターンズのムーアゲート駅


ゲーム開始時は工事中で、最後になると完成しているのですが、ムーアゲート・ストリート駅って何?どこ?いつできた?という点を調べていきたいと思います。
ムーアゲート・ストリート駅自体はストーリーと大きくからみますが、その辺は無し。




まずムーアゲート・ストリート駅はロンドン地下鉄の駅で実在する駅です。


ここがその場所。現在はムーアゲート駅となっています。


大きな地図で見る


ムーアゲート・ストリート駅は1865年12月23日開業です。
アリスがラトレッジ精神病院から退院したのは1974年11月。
ムーアゲート・ストリート駅の開業年とまったく合いません。あれ?

アリス:マッドネス リターンズの内容についてちょっと考察したいと思います。
ぶっちゃっけストーリーを細かく調べて疑問点を一つ一つ潰していきたいところではありますが、まだ記憶の回収等も終わっていないこともあるのでストーリー確信部分は後回し。


ということで、ストーリーとちょっと外れた部分を私の予想まじりで考察したいと思います。




今回は「歯」。
このゲームでの武器パワーアップ必要な通貨。

アリス:マッドネス リターンズの歯


なんで「歯」なんでしょうね。



「歯」=通貨という時点で西洋で乳歯が抜けたときに枕の下に歯をいれて寝ると、朝にはコインに変わっているという歯の妖精(Tooth fairy)が関係しているのではないか?と思われます。
これは多分そう思っている方も多いかと。
解釈としては一番しっくり来ます。




じゃあなんで「歯」である必要があったんでしょうね?
確かに歯を集める、という行為はだいぶインパクトありますが。

昨日アリス:マッドネス リターンズをクリア。
週末まで引っ張るかと思いましたが、意外と早かったです。


細部までストーリーを把握するためにはもう1周しないとダメそう。
回収漏れのアイテムいくつかありますし。
おおすじであれば章ごとのムービーをまとめて見直せば大体理解できると思います。
Art of Alice: Madness Returnsもじっくり見よう。



クリアしたあとは能力引き継ぎで最初からプレイ出来るようです。
序盤の戦闘は楽が出来そう。
ドレス(衣装)も任意のものが選択できるようになり、各種特殊能力がつくようになりました。


これらを考えると2周は必要かも知れませんが1周目よりは楽に進めそうです。




ゲームは最後まで結局ジャンプアクションで、2章・3章あたりは少々冗長ぎみの部分もありましたが総じては楽しめました。


世界観、雰囲気、前作の続きを楽しむゲームだと思います。
単純なアクションゲームとして考えるとやはりちと弱い。



以下、3章以降のざくっとした攻略。



例によってネタバレこみ。

アリス:マッドネス リターンズも第4章までやってきました。
従来ゲームをするよりスピード1.5倍増しぐらいでプレイをすすめてます。
この勢いなら週末にはクリアしてしまうかもしれません。


ここまでのプレイで感じたことをざっと書いていきます。


  • プレイでつまる部分はなし。サクサク進む。
    でも記憶とビンが全然回収できな~い!2周目で頑張ろう。
  • PC版でXbox360パッドですがプレイに大きな支障はなし。傘防御のボタンが最初分からなかったぐらい(ジャンプ)
  • 4章の時点で各種武器のアップグレードはナイフ-4、ペッパーミル-3、ホビーホース-3、ティーポット-2。計算だとあと2000以上歯を集めないと全部MAXにはならないなぁ。
  • 3章のミステリアスイーストは記憶でも語られていますが、◯◯◯◯フの趣味・収集物が反映されているっぽい。よくよく見ると家中が東洋のものばかり。
    たしかに1862年のロンドン万国博覧会で日本の美術品が展示されていたらしいし、中国は16/17世紀から貿易がされていた模様。お茶、陶磁器、絹織物など。その辺が反映されているんでしょうか。




以下、1章~3章までのざくっとした攻略。

アリス:マッドネス リターンズは第1章終了して第2章です。
プレイしててちょっと気になったことが。


初見の感想でも書いたとおり、今回現実世界のアリスも描かれます。
いわゆるロンドンで実生活を営んでいる部分ですが。
この辺の様子をもうちょっと理解するために当時のロンドンの様子が分かる資料が読みたくなってきました。


年は1874年ないし1875年のはずなのでロンドン(イギリス)はヴィクトリア朝の後期。
舞台はイースト・エンドと思われ。スラム街。



その辺の事情が分かりそうな資料を以下に列記します。
※リンクは全てamazon.co.jp。私が調べた範囲なので間違ってたらごめんなさい。


路地裏の大英帝国--イギリス都市生活史
ヴィクトリア時代 ロンドン路地裏の生活誌(
どん底の人びと―ロンドン1902
パリ・ロンドン放浪記
ギッシングを通して見る後期ヴィクトリア朝の社会と文化



お高いのから手頃なのまでピンキリ。
買うかどうかはまだ分かりませんが、ロンドンの部分が多ければ買うかも。
ネット上の文献で済むかもしれませんし。
少なくとも切り裂きジャックについてはWikipediaで補えそう。



加えて調べて分かった補足事項としては1870年代のイギリスでは売春はまだ禁止されてなかった模様。
1885年に「1885年修正刑法(Criminal Law Amendment Act 1885)」というのが出来てから禁止となったようです。

[2011/9/29追記]これは元からある法律で売春部分が強化されただけっぽい。ヴィクトリア朝においてどうだったかちょっと調べないと分かりません。
公娼NG私娼黙認状態、あるいは条件付OKか。
ただこの1885年の法律で公娼は全面禁止となったようだ。

途中で出てくる「Mangled Mermaid」はいわゆる売春宿ですな。
Mangled Mermaidのゲーム中の訳はまだ見てませんが、

「めった斬り人魚亭」とか「ずたぼろ人魚亭」

といったところか。

ようやくアリス:マッドネスリターンズがプレイ出来るようになりました。
最低限の情報のみでネタバレになりそうな情報はいれてないので、物語がどのように展開し、今どのくらいまで進んだかは分かりませんが、とりあえず涙の谷を脱出、マッドハッターの領域の途中まで来ました。


ということで(既にあらゆるところで語られているとは思いますが)初見の感想を。



まずゲームの世界観。
前作では現実世界の内容はそれこそエンディングぐらいでしか語られませんでしたが、今回はロンドンエリア、また記憶のかけらという形でも現実世界が描写されるので現実世界におけるアリスの描写がよく分かるのがよいと思います。


Whitechapel(ホワイトチャペル)という看板を見たので舞台としてはこの辺[GoogleMap]なんでしょうね。
切り裂きジャックとの関連性があるとかないとかという話ですが、切り裂きジャックが事件を起こした場所もホワイトチャペルなんですよね。
期待せざるを得ない。


不思議の国は最新のグラフィックで非常にきれいに描写されてます。



ということでグラフィック関連。
設定は1920x1200で画質優先の設定です。
Physxもハイで設定。
30FPS制限も解除。


CPUがCore i7 860で若干古いのが気になってましたが、GTX580が頑張ってくれてるせいか、SSDにアリスをインストールしたためか分かりませんが今のところフレームレート低下などは発生してません。
OSはWin7 Ultimate 64bit。メモリは8GB。


グラフィックの設定はあまり細かくは設定できない様で、アンチエイリアシングもオンとオフのみ、どの程度かけられるかの設定はありません。
必要があればVGAの管理アプリケーションから設定する必要があるでしょう。



その他。
パッドがいいらしい・・・・という話なのでXbox360のパッドでプレイ中です。
今のところ正確なエイミングが必要な箇所はないので、このままパッドでプレイしたいと思います。
初代アリスと比べてそもそもゲーム性がだいぶ変わっちゃってますし。


難易度ノーマルでプレイ中ですが、初代アリスに比べるとかなり簡単になってるように感じます。
この辺はコンシューマよりになった結果でしょうか。
難易度あげてもう1周するかもしれません。

前作および原作のネタがいくつか仕込んであるみたいですし、ストーリーが一発で把握できそうにもないので。




まずはこんなところでしょうか。
さくさくプレイしてクリアを目指します。

今日はアリス:マッドネスリターンズ日本語版の発売日です。

英語版を1ヶ月前に購入するも日本語版の正式発売日まで起動できないという情報を得て、その後ず~っと寝かしていた英語版を今朝一番にインストール!




動いた!

アリス:マッドネスリターンズ

アリス:マッドネスリターンズ


マルチランゲージなんで英語版でも最初っから日本語。
とりあえず起動確認のみ。
プレイはあとでじっくりと。

PC版はバグとか多いみたいですねぇ。
今回はコンシューマでプレイすることを念頭として作成されているようなので、トラブル避けたい人は各種日本語コンシューマ版を。

Alice2Storeの販売物(Art)について

Alice: Madness Returns公式ストアのAlice2Storeではさまざまな商品売っており、一番充実しているのがArtの項目。


主にポスターの類ですが説明文を見るかぎりでは普通のポスターじゃないものもちらほら。
油絵なんかは写真でも分かりやすいですが、調べないと何だか分からないものがあるので、ちょっと調べてみました。



最初に誤解を恐れずにざっくばらんにいってしまうと、一品ものをのぞけばどれも版画・印刷です。
ただ普通の印刷とは手法が異なるようで、基本的には高精細・きれいに印刷がされます。


版画、というと図工の授業で昔やった木版画思い出しちゃうかも知れませんが、その辺とは全然違うもののようです。
あたりまえか。

ちなみに木版画は凸版画(版の凸部についたインクが刷られる)ですね。
エッチングなどの銅版画は逆の凹版画です。


ということで、以下がArtの項目にかかれている印刷手法を調べた結果です。


平版画。
水と油が反発することを利用してインクの乗る部分と乗らない部分を作る。
版に直接書くので線の強弱、筆の表現などがそのまま版に写し取られる。


孔版画。
版にインクが通過する孔(あな)が開いているところと開いていないところを作る。
昔はインクを通過させる孔として絹が使われていたのでシルクスクリーンと呼ばれているらしい。
安価で楽に多色刷りが出来るとのこと。


Giclée(ジークレー、ジクレー・ジクレとも)はフランス語でインクの吹き付けを意味するとのこと。
PCを使い原画を高い精度で取り込み、超高密度のインクジェットで吹き付ける。




・・・・・と、何者かは分かったもののぶっちゃけそれぞれの違いはよく分かりません。
詳細は各種リンク先のWikipediaやGoogleなどで。
とりあえずジークレー版画は相当綺麗に印刷できるらしく、もっとも原画に近いと言われているらしい。



また一品ものはともかく、限定(Limited)となっていてもその時何枚刷るか?が結果として限定何枚となるようで、数がはけちゃっても刷り直しはあるようです。
実際現在販売されているジークレー版画の一部は2nd Editionと表記されています。

Alice: Madness Returns 現在配送中

amazon.comで購入したAlice: Madness Returnsは今週火曜日に発送されたようです。
それで現在太平洋を移動中。
おそらく今日中に日本に到着するでしょう。
思ったより全然早かった。



さて、日本到着後がちょっと厄介。
何回かamazon.comで購入しましたが、配送業者はUPSの場合とDHLの場合がありました。
今回はDHL。
両者とも日本の配送業者のようなきめ細やかなサービスはありません。
具体的には夜間配達なし。再配達の受付時間も昼間だけ。


両社ともあまり個人向けは意識していないんでしょうね。
基本的にはビジネス用途に使われることを想定しているのでしょう。
だから夜間は不要と。


それでも夜間配達してほしければヤマトや佐川などの日本の配送業者への受け渡しが発生します。
この受け渡し作業にたいてい1日を要します。



つまり、


夜、家に帰宅
→不在通知が来てる(+0)
→再配達受付は終わっているので次の日(+1)
→再配達依頼。次の日以降(+1)
→到着(=2日後)



というプロセスになります。
すぐに受け取れないのはちょっと歯がゆいですね。
まぁ仕方ない。
一応短縮する方法としてはamazon.comで買った場合トラッキングが出来るので、それで配送したが不在だったかどうかが確認できます。
確認したのが昼間ならばその時点で連絡すれば1日は短縮できるでしょう。


ちなみにトラッキングで追っていて日本に到着していたとしても通関に時間がかかったり、何故か太平洋を往復したりし出す(書類の不備?)ので注意。
日本に到着したからといってすぐ配達されるとは限らないです。
他にもアメリカ国内で往復したりする場合もあります。


もうすぐです。

何気なく日本のEA Store見たらアリスマッドネスリターンズ コレクターズエディションの予約受付が始まってるっ!
どうやら日本でもアリスマッドネスリターンズ コレクターズエディションが買える様になったようです。一安心。
ダウンロード販売なのが注意点ですね。
箱売りじゃないですよ。



しかしそろそろどの機種・言語のAliceを買おうかしら、と悩むフェイズに入ったかな?と。


私は何はともわれ早くプレイしたいので英語PC版を買う予定ですが、日本語版出てからどうするかが悩みどころ。
言語や機種の違いをちょっと書き出してみたいと思います。


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  • 言語:

英語版が一番早くプレイ可能だが当然英語。
日本語版は1ヶ月遅れだがストーリーの把握などはしやすい。

なお、日本語版における表現規制はなし。



  • 機種:

PC版は性能さえよければコンシューマ版よりよい画質でプレイ出来る可能性があり、更にModが提供されればいろいろいじれる可能性がある。
しかしながらスペックが足らなければ動作に支障がでるかもしれない。PCのパワーアップが必要かもしれない。
パッドでのプレイは別途パッドを準備する必要がある。

またPC版はBOX版とダウンロード版がある。

コンシューマ版は性能の心配をする必要はなく、パッドでのプレイが可能。
しかし決められた枠の範囲でしかプレイできない。
Mod等出ても蚊帳の外。
前作HDリマスターの単体配信は確定。ただし英語のみ。



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特典関連も混ぜて表にしてみましょう。
とりあえず現在の時点で分かっている範囲。間違ってたらごめんなさい。


機種 前作HDリマスター 特典の有無
英語
PC Box版
無し Amazon.comかGamestopで事前予約すると
サントラ9曲のダウンロードコード付
英語PC
EA Store
ダウンロード版
右記参照 コンプリートエディションはDLCと前作HDリマスター+
サントラ9曲のダウンロードコード付
※基本日本から買えない
英語
Xbox360版
小売店の表記は
ないが付くはず
Amazon.comかGamestopで事前予約すると
サントラ9曲のダウンロードコード付
英語
PS3版
小売店の表記は
ないが付くはず
Amazon.comかGamestopで事前予約すると
サントラ9曲のダウンロードコード付
日本語
PC Box版
無し 早期予約特典サントラ9曲のダウンロードコード
日本語PC
EA Store
ダウンロード版
右記参照 コンプリートエディションはDLCと
前作HDリマスター+サントラ9曲ダウンロードコード付
日本語
Xbox360版
付く 早期予約特典サントラ9曲のダウンロードコード
日本語
PS3版
無し? 早期予約特典サントラ9曲のダウンロードコード


注意点:
前作HDリマスターは全部英語版
日本語PC版EA Store ダウンロード版のコンプリートエディションに前作HDリマスターとの表記はない、が多分HDリマスターでしょう→どうも単純に「前作」らしい。HDリマスターではない可能性高い。
日本語版は全て字幕のみ、吹き替えなし


[追記:2011/5/30]
英語PC版EA Store ダウンロード版のコンプリートエディションにもサントラ9曲つくのでその旨を上記の表に追加
日本語PC版EA Store ダウンロード版のコンプリートエディションの前作HDリマスターおよび日本語版に関する記述を注意点としてまとめて追加


[追記:2011/6/11]
日本語版の早期予約特典「サントラ9曲のダウンロードコード」の情報を追加





これを考慮すると、以下のような感じになるかな?



PCの性能は:


満たしてます、あるいは多少カクカクしても我慢します。出るか分からんがModに期待。
→PC版
満たしてない、安定してプレイしたい。普通にプレイ出来ればいい。
→コンシューマ版


言語は:


とにかく早くプレイしたい。英語でもかまわない
→6/14発売英語版 [追記:2011/6/16]※コンシューマ版に限る
ストーリー把握したいので日本語でお願いします。待ちます
→7/21発売日本語版



私の場合英語PC版は既に確定、日本語コンプリートエディションも多分買うでしょう。
コンシューマ版や日本語PCBOX版を買うかは悩み中。

アートブックも到着、英語版の発売日もいよいよ1ヶ月切っていよいよAlice: Madness Returnsがプレイ出来る、という実感が沸いてきました。


しかし不思議の国のアリス・鏡の国のアリスがあってのAlice: Madness Returnsやアリスインナイトメアなわけであって。


よし、原作を読んでからプレイに挑もう、と。





実はアリスインナイトメアプレイの際も同じことを考えてて、不思議の国のアリス・鏡の国のアリス2作品とも読みました。


まぁでも10年前なんでもう忘れてますよ、と。
また英語の韻(ライム:Rhyme)がどう訳されるかで面白さ度合いも変わるのでちょうどいい、改めて読もうと思ったわけです。


10年前アリスインナイトメアプレイ時に買った不思議の国のアリス・鏡の国のアリスはまだ持ってますが訳者によって上記の韻の部分がだいぶ変わってくるので今回改めて買うことに。


ちなみに10年前に買ったのは新潮文庫版。



今回購入したのが:

  • 不思議の国のアリス:角川文庫版
  • 鏡の国のアリス:講談社 青い鳥文庫版


です。
出版社が分かれたのはブックオフの100円棚にあったのその2つだけだったから。


しかしながら、特筆すべきは講談社 青い鳥文庫版の鏡の国のアリス。
上述の英語の韻や各種小ネタの解説が注釈として入ってます。
これはわかりやすい。
講談社 青い鳥文庫は児童書なので、子供でもネタが分かるように注釈をいれたのかもしれません。


いづれにしろ訳者によって細部の訳が結構異なるのでいろいろ読んでみてもいいかもしれません。
新潮文庫版と比べるとやはり微妙に異なってます。



既に不思議の国のアリスは読み終えたので鏡の国のアリスにとっかかり中。
大した量じゃないので普段小説読みなれている人なら時間かからずに読みきるでしょう。


・・・・・私は、普段あまり小説読まないので薄い小説でも時間がかかる・・・・

発売元のEAの公式発表が今のところないようなので何とも言えませんが、Amazon.co.jpやファミ通のWebサイトの記事からすると日本語版アリスマッドネスリターンズの発売日は7月21日っぽいですね。


とりあえずamazon.co.jpへのリンク張っときます。


とにかくこれを書いてる時点ではEAからの公式発表はないのであくまでamazonなどの小売店からの情報となりますが、分かってる範囲での差異をまとめると以下の通り。



英語版:

  • Windows、Xbox360、PS3で発売予定
  • 発売日は6/14
  • ESRBのレーティングはMature(17歳以上)
  • GamestopないしAmazon.comでの事前予約特典はサントラ9曲のダウンロードコード
  • コンシューマ版は前作のHDリメイク版ダウンロードコードが付属予定
    ※小売店における表記見つからず

    ※追記 PC版も前作HDリメイクを同梱した「Complete Edtion」がEA Store限定で発売(今のところ北米EAStoreのみ)
    ネタ元:Doope!


日本語版:

  • Windows、Xbox360、PS3で発売予定
  • 発売日は7/21
  • CERO Z
  • Xbox360版は前作のHDリメイク版ダウンロードコードが付属
  • 吹き替えなし字幕あり英語版からの規制なし(Windows版は現時点では不明)


日本語版発売まで待てないので予定通りまず英語版を買いますわ。amazon.comで予約済みですし。
日本語の方が当然ストーリー把握しやすいので日本語版も買う予定です。


ちなみに画集のArt of Alice: Madness Returnsはamazon.co.jpではまだ予約受付中。
6月頭に発売予定。
amazon.comは発売されたものの現在1週間~3週間待ち。

先日まだ入手できるアリスインナイトメア関連商品の一つとしてソフトその物を紹介しました。
その時アリスインナイトメアがWindows7で動作できるかは未確認。


ググると既に動作確認報告があるようですが、単純に動作させるだけではなくいろいろ手を加えて試してみましたのでその辺も合わせてご報告を。



やったこと:

  • Windows7上でのアリスインナイトメアの起動確認
  • ワイドスクリーン対応
  • nvidiaコントロールパネルを使用してのグラフィック強化
  • ユーザーMod"American McGee's Alice - Madly Enhanced"の適用


動作環境:

  • OS:Windows7 Ultimate 64bit
  • CPU:Core i7 860
  • メモリ:8GB
  • VGA:Geforce GTX 580



また、テストに使用したアリスインナイトメアは初代で、廉価版の方ではありません。
廉価版でも動作はほとんど変わらないはずです。


それではいってみましょう。



  • Windows7上でのアリスインナイトメアの起動確認


あっさり動作しました・・・・・ように見えましたがスタート直後すぐにメニュー画面に戻ってしまう現象が発生。
XP互換モード(XPモードにあらず)で動作させることでクリア。
グラフィックドライバが最新になっていないと動作しない場合があるとのこと。
XP互換モードにしなくても動作している人はいますので、環境によるのかも。



    • ワイドスクリーン対応

アリスインナイトメアのオプションから選択できる最大解像度は1600x1200です。
これをワイドスクリーン対応にします。

http://www.widescreengamingforum.com/wiki/American_McGee%27s_Alice
を参照してconfig.cfgを書き換え。
なお、書き換える前にオプションで必要な設定は終わらせておくこと。
コンソールモードにチェックを入れるのを忘れないように。
不用意にオプションいじると書き換えたconfig.cfgが元に戻る。


次にFOV(画角/視野角)を調整。
これも上述のサイトに記述してあります。


ここまでやったところでこんな感じになりました。
クリックするとフルサイズの画像になります。

アリスインナイトメアワイドスクリーン



  • nvidiaコントロールパネルを使用してのグラフィック強化


nvidiaコントロールパネルを使用してアンチエイリアシングを強制的に適用します。
グラフィック能力は充分のはずなのでx32のアンチエイリアシングを選択。
その他画質向上しそうなものを選択。


こうなりました。
クリックするとフルサイズの画像になります。

アリスインナイトメアアンチエイリアシング


アンチエイリアシングの適用でだいぶ変わります。
グラフィックカードに余裕があれば是非適用するべきでしょう。
って小さい画像じゃ分からないですね。

ということで、比較画像。

アリスインナイトメアAAありなし比較



アリスの腕や髪、ドレスの細部などのジャギーが取れたことが分かるかと。
Radeonにもこのようなアンチエイリアシングを適用する機能はあったと思います。



  • ユーザーMod"American McGee's Alice - Madly Enhanced"の適用


えー、グラフィックまわり等いろいろ改善されたMod「doope!]だそうです。
適用は解凍して所定のフォルダに上書きすればOK。
元に戻せるように元のファイルのバックアップを忘れずに。
ファイルの大きさは460MB。これは期待していいのか?


こうなりました。やはりクリックすると大きくなります。

アリスインナイトメアmod適用


うーん、ちょっと私の好みではないかな・・・・。
グラフィック強化、というか元画像を画像処理して無理やり陰影つけてみましたという感じが。
ちょっどどぎつい雰囲気。コントラストがきついのかな?


アリスインナイトメアは2000年発売のソフト。
そのころのグラフィックボードといえばGeforce 2 GTSやMillennium G450、初代Radeonなど。
3dfxはちょうど死にかけ。
PC watchのGeforce 2 GTSの記事があったのでこの記事参照すると当時のゲームの画質が良く分かりますが、ライティングや透明物の表現はようやくはじまったかな?というわけで。
グラフィックエンジンが今見るとちょっと見劣りしてしまうものなので、これを元にパワーアップってのがそもそも難しかったものなのかもしれません。

影・エフェクトの変化、マップセレクトができるようになったりしている部分は良かったと思います。

でもちょっと私には会わなかったのでこのModは使わず。





という感じでWindows7でアリスインナイトメアは動作するか?を試してみました。
結論は動く。ワイドスクリーン対応やグラフィックボードの機能による画質向上は効果大。
Modはお好みでどぞー。

さて、Alice: Madness Returnsの発売日6月14日まで1ヶ月半です。
Alice: Madness Returnsは関連商品早くも発売されてますので、気になったものはどんどん購入していきたいところ。
初代アリスインナイトメアの際には費用不足に入手方法も分からずで関連商品の入手には苦労しましたねぇ。


ということで、今でも入手が容易なアリスインナイトメア関連商品を紹介。

10年経った今でも結構入手できるんです。
関連商品、グッズの一覧であればファンサイトの方が情報集まっているはずですので、2011年の今に入手しやすいものに絞って紹介します。


入手難度のみかたはA>B>Cの順。Aが一番入手難。
尺度は私の独断と偏見となっておりますのであしからず。



  • アリスインナイトメア/ソフトそのもの
    入手難度:C


何はともわれ前作。ベスト版はamazon.co.jpで普通に買えます。
今のPCスペックであれば難なく動作するでしょう。 Windows7で動くかは未確認。XPは動いた。
ちなみにベスト版じゃ無い通常版は買えないわけではないですが、ちょっとお値段が。
ベスト版には英語音声と英語字幕が無い。しかし日本語化が秀逸なのであえて英語でプレイする必要は無いでしょう。
コレクターアイテムとして欲しいならマウスパッド付きの通常初回版をどーぞ。



  • サントラCD
    入手難度:C


アリスインナイトメア独特の世界観に合わせた楽曲がずらり。
これもamazon.co.jpからどーぞ。
楽曲担当のChris VrennaはAlice: Madness Returnsでも担当するので期待大。
私のおすすめは1曲目&2曲目(つながってます)と9曲目。
1&2曲目は最初に聞く曲なので耳に残りやすい上にアリスインナイトメアを象徴する曲かと。
9曲目は大きな古時計のアレンジ。


ちなみにサントラはプロモバージョンが存在する模様。収録曲は一緒ですがCDの盤面印刷が違う。



  • ガイドブック(攻略本)
    入手難度:B


アリスインナイトメアの攻略本。
ゲーム自体は攻略本なくても問題ないですが、あれば手助けになるでしょう。
特にラッパ銃の入手は普通にやってたらなかなか分からない。
オークションでの入手が基本かと。値段はピンキリ。
英語のガイドもありますが、まぁ不要でしょう。



  • フィギュア
    入手難度:A


アリスインナイトメアのキャラクターのフィギュア。
ものは以前取った写真を参照。 写真撮り直したいなぁ。
2000年前半に作られたものなので出来は押して図るべし。
新品はデッドストックじゃないと見つからないので基本中古になりますが、店舗に出回る方が珍しい。
オークションでもたまに見かける程度。

ただし、それは日本での話。

ebayだと頻繁に出品されているので基本入手はebayで、となります。
ebay直接が難しければ代行サービスをどーぞ。
ものにもよりますが1体$50~$70。限定物は$100越えてる。もちろん加えて送料も。
安く上げたければまとめ売りのを買うのがよいでしょう。
日本みたいに新品同様の状態の品は少ないです。
Excellent Conditionとか書かれていても結構残念な状態になっていることは多い。
あと届くまでやたら時間かかるので注意。1ヶ月は見るべき。 日本のオークションとはその辺だいぶ違います。>ebay



  • ナイフ(Vorpal Blade)のレプリカ
    入手難度:B


EpicWeaponにて絶賛発売中のナイフのレプリカ。
Alice: Madness Returnsで使用するナイフと同じと思われるのでAlice: Madness Returns関連商品といっても差し支えない。 1000本限定だが2011年4月の時点では購入可能。
購入に際しての壁は送料。ナイフが精巧に出来すぎてそれなりの重さとなっており、送料もそれなり・・・・・というかナイフより高い!

合計すると$200 overするので2万円を出せる人向け。

あと有料でCertificate(所有証明書)を発行してもらうことが可能。
大した値段じゃないので発行してもらった方がいいと思います。
発行は購入時一緒に買うか(Serviceのところにある)、EpicWeaponのサイトから。



  • 原作(不思議の国のアリス・鏡の国のアリス)
    入手難度:C


原作。おおもと。というか関連商品といっていいのか分かりませんが。
ブックオフとかいけば普通に買えます。文庫の100円コーナーにも並んでます。
読んでおいた方がアリスの世界をより理解できるでしょう。
ただ邦訳された結果、英語の言葉遊びの部分が分かり辛くなってますので、2、3回読まないと理解は難しいかもしれません。


あとポスターとかありますがこんなもんでしょうか。
原作およびソフトそのものを除くとおすすめはサントラとレプリカナイフ。
サントラはコストパフォーマンスの高さから、ナイフは出来のよさから。


その他限定品は基本入手に費用かかりますね。チェシャ猫のライフサイズフィギュアとか$500ぐらいしますし。
費用を気にしなければ限定品も充分入手可能だと思います。

ネタ元:doope!


ゴア表現+英語での放送禁止ワード。
F**Kは有名ですが、C**Tってなんじゃーいと調べてみたらどうやらF**Kよりキツい表現のようで卑語・侮蔑としての意味は最上級らしい。


前作のあの爽やかなエンディングはなんだったんだ?と思わざるえないほど表現的にはキツそうです。



表現的にキツい、となれば日本語版における表現規制も相当キツいことが想定されます。
同じEAのバレットストームの日本語版は血の量や切断表現のたぐいがだいぶ修正されているようで。
バレットストーム(BulletStorm) 比較 [Youtube]


買うとしたらとりあえず英語PC版、日本語版をどうするかは様子見ですね。
ストーリーをきちんと把握したいので英語版も日本語版も買うと思いますが。

ネタ元:doope!


とうとうAlice: Madness Returnの発売日決定!
4月モータル5月DNF6月アリスと今年はのっけからアクセル前回ですなぁ。


さて日本語ローカライズが気になるところですがここんところEAの作品は日本語版発売1ヶ月前ぐらいに具体的な情報が入ってくるようなので(例:クライシス2/バレットストーム)5月ぐらいにならないとその辺は分からなそう。
前作アリスインナイトメアみたいな豪華な日本語版は期待できないかもしれませんが、何かしらのローカライズを期待。


多分待ちきれずに英語版買っちゃうと思いますが・・・・



また、今のところ手に入るAlice: Madness Return/アリスインナイトメアの関連グッズとして1000本限定レプリカナイフアートブックがあります。
ナイフは米国より通販、アートブックは6月頭に日本で入手可能になる模様。

ナイフは送料高くて2万ぐらいしますが、出来はかなりいいです。というか買いました・・・・もう一本買ってもよい。
ちょうどDeadSpaceのプラズマカッターレプリカも売ってるようですし。
アートブックは3000円程度でamazon.co.jpから購入可能。上記ネタ元にアートブックの詳細も載ってます。



その他予想されるグッズとしてはやはりフィギュア。
そのゲームが発売される前後にフィギュアが出るので、初代アリスのフィギュアを苦労して集めた身としてはここもおさえておきたいところ。


USのアクションフィギュアは再販がなかなか無いか時間かかるので、見つけたらサクッと買う予定。
BioShock2の時BigDaddyがあっという間に消えて再販されるまでやきもきしましたからねぇ。
DeadSpace2のアクションフィギュアが出ている中初代DeadSpaceのアクションフィギュアが欲しいのだがやはり入手困難・・・・

1ヶ月ほど前に購入したGamePro9月号。
Alice: Madness Returns特集が目的で購入し、ちまちま暇なときに読みながらようやく全部読みきったので可能な範囲で内容を紹介したいと思います。


もちろん全部は乗せられないので箇条書きで抜粋。
誤訳あったらごめんなさい。




ということで特集部分の表紙。


GamePro9月号Alice: Madness Returns特集1



実際の中身。基本文字だらけ。


GamePro9月号Alice: Madness Returns特集2

紀伊國屋書店の通販すぐ届きました。早い。

で、中身見ました。うむ。ほとんど文字(英文)です。
見開きで左半分写真、右半分文字びっしりとか。


そういや昔PC GAMERとか米国出張で買ったときも同じ事思ったっけ・・・・


GamePro独自のスタイルかと思い、知り合いのゲーマースウェーデン人に聞きましたが、


「あーそうかもしれませんねー。(日本のゲーム雑誌に比べて)文字多め?といわれれば多いかもしれません」


とのこと。


頑張って読んでみたいと思います。写真の部分もあるから14ページの特集のうち英文部分は半分の6~7ページ分くらいでしょうか。
まだこれっぽっちも手を付けてませんが、雰囲気からするとAlice: Madness Returnsのコンセプトや前作の話でほぼ9割、最後の2ページに元となったルイス・キャロルのアリスシリーズのこれまでのメディア展開の記事が載ってます。


少なくとも絵を眺めるだけで何か分かる要素は少ないので、購入しようとしている方はご注意を。

「Alice: Madness Returns」の特集記事が掲載されたGamePro9月号ですが、近日入手予定です。

入手先は紀伊國屋書店の洋雑誌通販。
ただそこに至るまで結構遠かったですけど。


都内で洋雑誌扱ってそうなところを回って探しちゃいましたよ。

ネタ元:doope!


おお!これはみたーい!!
洋雑誌扱っているところなら手に入ると思います。
ちなみにメッセサンオーカオス館の通販ページには取り扱いは無かった。
他のところを見ると大体1500円ぐらい。

ちなみにまだ雑誌は発売されていない。日本で入手出来るのは8月中旬ぐらいか?

ネタ元:Doope!

American McGee's Aliceことアリスインナイトメアの主人公、アリスが持っている武器のレプリカ。


1000本限定。台座と本体で$110ぐらい。



これは欲しい!!!!!!!!!!!!
買うぜー!!!!!!!!!!!!!!



可能ならば2本欲しい。1本色塗ってBloody仕様にしたい。

American McGee's Aliceことアリスインナイトメアですが、The Return of American McGee's Alice(仮称)として続編が出るらしい・・・・・トレイラーも出ているし・・・・・と思ったら、トレイラーはアンオフィシャルじゃないということを今頃知る。

おっとホントに続編出るの?と思ってちょっと調べてみました。


結論。出す予定の模様。

ネタ元:Game*Spark


American McGees Aliceことアリスインナイトメアの続編のティーザー動画がとうとうきました。
2011年発売予定。2年後ですね。無事に出てくれることを祈ります。

アリスはEAなんで出ないって事は無いと思いますが、Duke Nukem Foreverはお星様になってしまいましたし、そういやPOSTAL3ってまだ出てないよね、と公式サイト[gopostal.com]見にいったらsite offlineになってるし。
E3 09には出てたらしいので開発はしている(してた?)見たいですけど。

まぁDOOM3やQUAKE4、Diable2みたいに時間かかっても続編はきちんと出た事例もあるので気長に待ちましょう。

それまで海外サイトで初代アリスのフィギュア探すことにします。
海外サイト行けば買えない事も無い。Amazon.comとか。
プレミア価格ついている上に日本まで送ってくれないとか送料べらぼうにかかるとかなので躊躇してますが。

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