
地球防衛軍6をクリアしました。(NORMAL)。上記は終盤ステージより。
ライサンダーは最後まで役に立ってくれました!
今作はストーリー重視の内容。
なので今まで通り大量の敵と戦いつつも「ストーリーが気になる!」という感じです。そのぐらいストーリーの比重が大きい。
途中、どんでん返しのさらにどんでん返しという展開になり心が折れかけました......ばかな、ばかな、ばかな。
それでもなんとか最後まで到達。苦労した甲斐はあったと思います!
それにしても、あの状況を見れば「民間人」こと主人公がやたら強い理由にも納得です。
なるほど、そういうことかと。
特に印象に残ったのはバルガ大活躍ミッション。
前作を覚えている身としてはあのシーンはテンション上がる上がる!!
その後もバルガは大活躍!
ストーリーとしてはかなりきれいにまとまって終わった印象です。
このあと次回作がどう展開していくのか今から楽しみですね。
FPS/TPSの最近のブログ記事

昨年のSteamウィンターセールで購入した地球防衛軍6をプレイしております。
大量の敵・巨大な敵を倒していく基本要素は今までと同じ。
地球防衛軍5の続編という扱いで街も文明も崩壊寸前、というのが大きな違い。


やることは一緒と言え、何もかもが破壊しつくされている状態。
EDFは組織として機能不全に等しい上に物資も十分とは言えない状況。
この後の展開が非常に不安。

細かい建物も見どころでしたがそれらも破壊されてます。
牛丼屋もボロボロ。
今回はこういうテイストでだんだんと復興していくのか?
などと思いつつゲームを進めたら......!?え?何?
......。
なるほど。
これまでの地球防衛軍とは少し変わったストーリー。
どのような話が進むのか興味深いです。
EDF!EDF!

久しぶりにLeft 4 Deadをプレイしました。
というのも「最後まで生き残って脱出できたことあったかな......?」と思ったため。
途中でアウト、というパターンはよく覚えているのですが最後に無事脱出した記憶がない。
ということで久しぶりにやってみました。
クリアが目的なのでシングルプレイ・難易度はNormalで。シナリオはNo Mercy。

先に結論から言うと「脱出できた」ことはあると思われます。
プレイしていたら進行方向とかイベントとか思い出してきましたんですよ。
特殊感染者の対処方法とかも思い出す。Witchの声が聞こえたらフラッシュライトを消す、とか。
結構覚えているんですね。
各マップの内容もそこそこ覚えていました。

ヘリ到着!全力でヘリに向かう!
無事ヘリに乗れば脱出。ここで特殊感染者につかまってアウト、ってのが脱出できないパターン。
Smokerに捕まるとかTankにボコボコにされるとかありましたねぇ。この辺もなんとなくですが覚えてます。
これらから考えると「最後まで生き残って脱出できた」ことはあるかと。
......ただし、脱出できたのはNo Mercyだけだと思います。
というかNo Mercy以外のシナリオはほとんどプレイしていなかったような。
Death Tollをプレイしてみましたが初めてプレイしたように思えました。
イベントやマップに覚えがなかったんです。印象に残るはずのフィナーレも同様でした。
No Mercy以外のシナリオをプレイしていなかった理由は不明。
マップを覚えこむためにNo Mercyに限定してプレイしていたのかもしれません。

先日のSteamウィンターセールで地球防衛軍5を購入。現在プレイしています。
いくつか変更があるものの基本要素は今までと同じ。
EDF!EDF!と言いながら大量の敵・巨大な敵を倒していく。
それがこのゲームの特徴であり醍醐味です。
プレイは現在中盤。今のところ特筆して難しい場所は無し。
もっともまだNORMALですので難しくなるのはこれから。
相変わらず日本家屋・風景のビジュアルはよくできています。
今回は主人公が一般人から始まる、ということもあってより内容に没入できますね。

あとは随所に発生する熱い展開。
上記は敵の大部隊を真正面から迎え撃つミッション。
砲撃支援に空爆支援、戦車に搭乗式の強化外骨格とてんこ盛りの内容で迎え撃つ。
向こうが全力ならばこちらも全力だ!!!!!
こういったベタベタな内容でも毎度盛り上がっちゃいます。
・・・・いや盛り上がらざるを得ないのです!!EDF!EDF!うぉおおおおおお!!!
ところで、このシリーズは店の看板なども細かく作られています。
よく見ると小ネタ仕込まれてたりしますが現時点でのお気に入りは↓これ。

日替わり鳥からあげが全256種。1周するまで半年以上かかる・・・
そもそもここは総菜屋なのですが名前が「ぬっくぬく亭」ですから。
ほっかほかじゃないですよ。ぬっくぬく。

Steam絶賛セール中です。そんな中購入したのが「Ski Sniper」というゲーム。通常498円のところセールで50%オフ249円。
ゲーム内容の説明は非常に簡単。
スキージャンパーをひたすら狙撃する
これだけ。
スキージャンプ+狙撃。もっと別の組み合わせもあるだろうに何故その組み合わせ? 謎すぎる。
ゲーム中にその理由が説明されることはありません。とにかくスキージャンパーを狙撃する。それがこのゲームです。
いちおうFPS、かな?
ささっと内容を説明しましょう。
まず狙撃場所を選択します。
選択できるのは9箇所。最初は近場のBalconyやHut、あるいは真正面あたりがプレイしやすいと思われます。
特に真正面はジャンパーに対して縦軸を合わせるだけでいいのでおすすめです。
その後ジャンプ競技でよく見るような画面に。
そのうちジャンパーが滑り始めます。

Overwatch(PC版)をプレイしています。マルチプレイメインのFPSは久しぶりです。
ゲーム内容やプレイ感は他のサイトで詳しく説明されていると思いますので購入に関する話を。
今回パッケージ版買わなかったんですよ。
PC版はStandard Edition、Origins Edition、Collector's Editionと3つのバージョンが存在します
Collector's Editionはいわゆる限定パッケージ。フィギュアとかサントラとかが付く。
Standard Editionはゲーム本体のみ、Origins Editionは限定スキンと他のゲームで使えるインゲームアイテムが付く。
パッケージ版があるのはOrigins EditionとCollector's Edition。
今回は上述の通りパッケージ版買わず。
買ったのはStandard Edition。Standard Editionはダウンロード販売のみ。
というのも以下のようないきさつがありまして。
パッケージ版欲しいからOrigins Editionかな?
→でも限定スキンとかいらないかな?それにStandard Editionとの値段差が大きいな
※当初国内で輸入パッケージ版を買うと2倍弱の差だった
→これからパッケージ版減ってくるだろうし、ダウンロード版のStandard Editionを買ってみるか
でも、遊びはじめたらやはり限定スキンが欲しくなる。FPSですが以外と自キャラ見る機会多いのね。
やはりパッケージ版を買っておけばよかったかなぁ。後悔先に立たず。
ゲーム自体は非常に楽しいです。21人いるキャラごとに戦闘スタイルが違うため、それに合わせてプレイスタイルも変わります。
普段使ったこと無いキャラ使ったりすると新たな発見があったりしますし。他のプレイヤーの使い方を見て(場合によっては攻撃を受けて)そのキャラの魅力に気づく時もある。
チームワークも重要ですね。キャラの得手不得手を他のキャラで補う。
チームワークで上手く困難を乗りきれた時の一体感は最高。
長く楽しめそうです。

以前購入したドラゴンズクラウンですが、3週(インフェルノクリア)して一区切りしました。
では別のゲームを・・・・ということで以前購入したCall of Juarez: Gunslinger(PC版)のプレイを開始。
サクサク進んで先日クリアしたので感想を。
ジャンルは西部開拓時代(西部劇)FPS。Call of Juarez(コール・オブ・ファレス)シリーズとしては4作目。
私は初代Call of Juarezと続編であるCall of Juarez: Bound in Bloodはプレイ済み。
現代に舞台を移した3作目Call of Juarez: The Cartelは未プレイ。
Call of Juarezシリーズは西部劇のイメージが強かったのでパスしちゃいました・・・
今作Call of Juarez: Gunslingerは再び西部開拓時代が舞台。
1910年、カンザス州アビリーンの酒場にサイラス・グリーブスという老人がやってきて、そこにいた人物を相手に自分の昔の冒険譚・武勇伝を話す、という内容。
主人公サイラスの語りに沿ってゲームが進んでいきます。
なお、字幕の言語で日本語が選べました。
ストーリー理解のためにも日本語が選択できるのは嬉しいですね。

Bioshock infinite(PC版)プレイ開始。
空の青さがむちゃくちゃ気持ちいいです。
プレイ後にFOVとマウス感度を調整。
FOVはOptionでいじれるMAXでも80.5らしいので、ここ[PCGaming Wiki]を参考にして90まであげました。
マウスの感度も上記ページの内容を参考に調整。
あとGeforce のドライバを最新に更新。314.22。
Bioshock infinite用の調整が入っている模様。
Geforceユーザはプレイ前にドライバを最新に更新すべきでしょう。
ちなみにいつもどおりパッケージ(UK版)を購入していますが、今回ばっかりはオンラインで買った方が良かったかも、と思う次第。
オンラインの事前予約特典とか、パッケージだとありませんから。
まぁ、当たり前といえば当たり前なのですが・・・
言語は日本語になりましたが、待ちきれずにキーだけ入力してプリロードしてしまったので、DVDからインストールした場合にどうなるかは不明。
POSTAL3の善行モードで逮捕!ってやってたときにふと別のゲーム思い出しました。
1999年発売のSWAT3というゲーム。
その名の通り米国の警察組織、SWATを取り扱ったFPSです。
操作感はレインボーシックスなどの特殊部隊ものタクティカルシューターに近い。
3というナンバリングが示す通り、1及び2が出ています。
3DポリゴンのFPSとなったのは3から。
その後2005年に4が出て、PS2やPSP、携帯用などでシリーズ展開しているようです。
私は3と4をプレイしました。
で、他の特殊部隊ものとの最大の違いは、出来るだけ敵(というか犯人)を殺さない、ということでしょうか。
そりゃそうです、SWATは警察組織であり、犯人をしょっぴいて事件の全容を暴き、法の裁きを受けさせる必要があります。
なので、従来のFPSのように見敵必殺、サーチアンドデストロイというわけにはいかないのです。
いや、サーチはしますがデストロイ(射殺)は出来るだけ避ける。
いわゆる武器を捨てておとなしく出てこい、が基本となるわけです。
「警察だ!」と呼びかけて投降するならそれでいいのですが、そうでなければ威嚇射撃するとか、大勢で囲むとかしてとにかく犯人の確保につとめます。
銃を一発も撃たずに事件が解決できればそれにこしたことはないのです。
銃撃は最後の手段。
人質の身が危ない、自分の身が危ないなどの時は発砲するしかありません。
銃撃の際も出来るだけ手足を撃つなどして無力化につとめます。
なので、ほとんどヘッドショットはしないです。
実際ミッションクリア後にスコアが出るのですが、当然無駄な死者が出ないほうが得点が高いです。
ちなみにマップや果たすべき目標は変わりませんが、犯人のや人質の位置はある程度ランダムになります。
前回犯人が1Fにいたから今回も1Fとは限らない。
これがリプレイ性を高めています。
GOG.comでSWAT3が販売されているのは確認しました。
グラフィックが気になるならSWAT4をどーぞ。
ちょっとダウンロード販売は見つかりませんでしたが、中古でも手に入ると思います>SWAT4
Win7や64bit環境で動くかは事前にご確認を。
先日購入したDarkest of Daysをクリア。
いろいろと荒削りな部分が目立つものの、それなりには楽しめました。
日本語字幕もうまく表示できない不具合があるものの、まったく読めないわけではないのでストーリーも大体把握できましたし。
とにかく単発銃祭りでまともな連発銃はゲーム後半にならないと出てこない。
まぁゲーム自体南北戦争と第一次大戦がメインだからでしょう。
南北戦争じゃ戦列歩兵とか体験できます。
第一次大戦は塹壕戦だー!と思いましたが塹壕戦は最初だけ。
西部戦線じゃなくて東部戦線だからだとは思いますが。
その代わり飛行船に乗れます。
敵味方ともに非常にわらわら出てくるのもこのゲームの特徴。
わらわら出てくるのにこっちはマスケット銃やボルトアクションライフルがメインなんで一発一発が大事。
ストーリーは細かい点に目をつぶればなかなか面白い。
タイムトラベルもの・謎の敵対組織とその正体などはよかったと。
良い点ばっかり書きましたが、それと同じぐらい残念な点が・・・・
まずAI。AIがとにかくバカすぎる。敵の行動はほぼみな一緒で変化に乏しい。
せっかくいっぱい人が出てくるのがウリのエンジンなのに・・・
次にフィールド。基本オープンフィールドで好きなところ歩けるのですが、時々見えない壁があります。
多分ストーリーの展開上余計なところに行かせないための措置だと思いますが、敵に見つからないように進んでるつもりが見えない壁のせいで戦闘を余儀なくされることも。
グラフィックは2009年発売のゲーム、ということを差し引いても少々貧弱です。
エフェクト関連は綺麗ですけど。
あとストーリーですね。
おおすじは上述の通りいいと思いますが、細かい点はちょっと?な箇所が。
結局主人公モリスは一言も発言することなく終了。
ということで、コンセプトはよかったものの、内容がそれに追いつかない作品となってしまいました。
追いつかない部分を脳内保管出来れば楽しめます。
だからメタスコアのユーザ評価が2極化しているのかも。
つまるようなゲームではありませんが、ちょっと攻略。
- レーザー照準の携帯ミサイルは射出時にレーザー照準していたところに着弾するわけではない。
一度空高く上がってから落ちてくるその時にレーザー照準していたところに着弾。
とはいえぶっ放してから着弾するまでずっと同じ場所をレーザー標準していれば同じ事。 - 後半の狙撃ミッション。未来の狙撃銃は風・温度・湿度・本人の状態を見て自動調整してくれるらしい。
ので直接相手を狙っても当たらない。
右クリックすると別途照準が出てくるので、そこを撃つ。 - 最後の敵対組織の対決ですが、ランボー状態で一人で進むよりはある程度味方がくるのを待った方がよいと思われます。味方もキチンと攻撃してくれますので。
- 敵対組織のガトリングとグレネードで武装した上位兵士?ですが、最初出くわした時は至近距離からショットガン連発がかなり有効でした。
7、8発食らわせれば倒せます。ショットガンの連射が早いので反撃もほとんど受けません。
ただし1対1が前提。それでもアサルトライフルでちまちまやるよりは楽でした。
FMGなるこのゲーム中で最強の武器を入手したあとはショットガンに頼る必要無し。
ズームして撃てばどんな敵でも一撃です。
強いぞFMG!
ちなみに、ゲームクリア後に任意の武器で任意のミッションをプレイ出来るようになります。
※公式サイトでダウンロー ドできるInstant Action Update 1.5が必要。
南北戦争、マスケット銃でパンパンやってるところにマシンガンなりレーザー照準ミサイルなりで殴り込む俺強ェエエ!が可能に。
逆に第2次大戦にマスケット銃で突っ込んでもOK。
ちょっと前に知ったのですが、Darkest of DaysというFPSがあるそうで。
2009年発売。
タイムトラベラーとなって過去の有名な戦いに加わり、その戦闘で死ぬべきではなかった重要人物を守り、歴史を改変する、というストーリー。
南北戦争、1次大戦、2次対戦が舞台となっており、南北戦争では前装マスケット銃での戦闘が体験できるとのこと。
最近でこそ西部劇ものFPS増えてきましたが、それでも弾込めが面倒でリロードに時間がかかる前装マスケット銃はあまり聞いたことがないしなぁ。
また、未来の武器を過去に持ち込んで俺強えええ!!状態にすることも出来るらしく、話だけ聞くと非常に魅力的なタイトルに思える。
が、各種レビューサイトでの評価は微妙な評価になっているようで。
※Darkest of Daysのメタスコア
ユーザの評価は二極化しているので、人を選ぶのかもしれない。
デモがあるのでちょっとやってみましたが、悪くはない感じ。
そうなればよし、じゃあ買うぞ!となるのですが
パッケージ版が売ってない。
Steamでは売ってます。でも今回はダウンロード版ではなくパッケージ版がほしいのですよ。
どうせSteam管理なのでパッケージを買っても結局はSteam版と変わらないのは分かっていますが、最近パッケージ版ソフトあまり買ってないですし・・・・・
amazon.comに在庫があるので買うかどうか悩み中。
あ、秋葉原のARKでも売ってますね。ちょっと高いですけど。
ARKは過去作の在庫結構持っているので過去の良作探すときはおすすめ。
ちょっと中古探すか・・・いや、探す労力考えれば悩んでいるうちにamazon.comで買ってしまったほうが早いかも・・・・
オークションとかでもマイナーなのか出荷量が少ないのか全然見かけない。
週末まで悩んでみます。
飲んだ勢いでSteamのダウンロード販売買ってそうな気もしないでもないなぁw
BulletStormクリアしました。
感想としては可もなく不可もなく。
難易度はそれほど高くないような。最後だけ難しくなりますが何とかなるレベル。
スキルショットやリーシュの要素はよいとは思うんですが、初回プレイで効率のよいスキルショットの使いを会得するのは難しい。
んじゃ2回目・・・と言いたいところですがスキルショットを駆使するプレイはechoモードでやればOK。
しかしながら最終的には単調な作業プレイになりがち。
ただ、ストーリーの破天荒さはかなり突き抜けてるかと。
復讐するはずの相手が一時的に仲間になったり、「富樫!生きていたのか!」的展開。
なにより最高なのが
基本的に仲間の仲が悪い(ように見える)
チームとしてよく成立出来るな、と思うぐらい口喧嘩たえません。
キャラクター設定がそれを狙ってるとしか思えん。
人物関係図作ったらかなり複雑になりそう。
ということで、初回プレイは楽しめると思いますが、それで基本的にはごちそうさま。
スキルショットやストーリーのよさはこのゲームの長所。
リプレイ性が低いのがこのゲームの短所になると思います。
ちょっとだけ攻略。
上述の通りそれほど難しい箇所はありません、最後を除いて。
最後は固い中ボスが結構頻繁に出没するからでしょう。
ショットガン(Boneduster)のチャージショットをおすすめします。
ドリル発射する中ボス以外は至近距離から命中させることで一発です。
また、ザコ相手にもショットガンは役にたちます。
スライディングでつっこんで敵を浮かせたところにショットガン食らわせればたいてい一撃です。
ただ、スキルショットは重複することで高得点得られるので一撃で殺しちゃうと得られるスコアが低くなります。それが難点。
あと、時々謎のスタックが発生しますが、落ち着いて移動できる方向に歩いていけば抜けられる場合が多いようです。
リーシュのチャージであるThumperは敵の密集時にかなり役に立ちます。みんな吹っ飛ばすので。
空中に吹っ飛ばせばまた別のスキルショットが得られるので、Thumperは多用してもいいかも。
ところで・・・・エンディングですがどう考えても続編フラグですなぁ。あれ。
先日クリアしたゼノクラッシュですが、うーん、なんちゅうか、システムも世界観もストーリーもかなり独創的でした。
とりあえず各種サイトを見ていただければその独創性が一目で分かると思います。
公式サイト
Steam
ゼノクラッシュ日本語版[ズー]
Wikipedia[英語]
システムは見た目FPS。しかしその実態はスウェー&パンチが主体の殴り合いゲーム。
飛び道具も出てくるものの、基本は拳。
殴り合いなんで敵もすぐに倒れるわけでなく、わらわら出てくるわけでもない。
この辺は一般のFPSとだいぶ違う点ですね。
FPS(First Person Shooting)というよりFPF(First Person Fighting)と言うべきでしょうか。そんな用語あるかどうかは別として。
ゲーム中にチュートリアルついてますので、殴り方で迷うことはないはずです。
世界観。
「異世界」ということばが非常にマッチします。非常に独創的。
直感で似てるかな?と思ったのはスターウォーズエピソード4のタトゥーインの雰囲気。
上述のサイトなどで実際の画面を見てもらった方が早いです。
ロード画面がマップと気づくのに少々時間がかかった。
ストーリー。
伏線張りまくりで進んでいき、ゲームは過去に起きたことと現在を行き来します。
それで伏線が少しづつ消化されます。
一番の謎の部分がえ?という面や結局お前だれよ?という多少消化しきれない部分もあり確信部分はちょっと弱いかも。
まぁこれは世界観とセットで考えるべきでしょう。
もともとインディーズのゲームということもありシングルのプレイ時間は短めですが、独特のプレイ内容は体験してみる価値あるかも。
ちょっとだけ攻略。
このゲームで辛いポイントは後半の1VS多人数になる部分とHunter2戦目かと思われます。
多人数戦は一度に複数の相手と戦わないようにすることがポイントです。
例えば逃げ回って相手を散り散りにさせる、交互にダウンさせるなど。
飛び道具が落ちてる場合、敵は飛び道具を取りにいこうとするのでそこを殴る、という手もあります。
また飛び道具持っている敵と目の前で殴り合いしているを直線上に並べるように戦えば、飛び道具持っている敵が同士討ちとなるため撃ちたくても撃てない状況になります。
Hunter2戦目ですがカニが邪魔です。
カニが出現せず、岩陰に隠れることが出来る場所があるのでそこに隠れながら飛び道具で攻撃すれば簡単に倒せます。
時々ねずみがやってきますがカニはいないので落ち着いて蹴れば対処可能。
おまけ:クリアした人なら分かっていただけるだろうストーリーの抜粋。
どえらい秘密知ってもうた
↓
オラこんな村いやだ→追手を放て!
↓
世界の果てで覆面かぶったガチムチの人
↓
せっかくだから俺は元の村に戻るぜ
↓
お前は私の父だ!
↓
ルービックキューブ完成!
↓
THEEND
大体あってるはずですよ・・・・・
先日うちのおかたづけしてるときにPCゲームがたくさんつまった箱を発見。
PCゲームやり始めたころの、初期のゲームが入ってました。
昇剛とか。ソルジャーオブフォーチュンとか。
その中にひときわ目立つ赤いパッケージの箱を発見。
これがDuke Nukem 3Dを作成した3DRealmsが世に出した、Duke並、あるいはそれ以上にブッとんでるゲームのShadowWarrior。
再プレイしてる暇が無かったので詳細はお手数ですが調べてもらうとして、まぁHARAKIRIなみに間違って形成された日本?を舞台にしたFPSです。いろいろと衝撃を受けると思います。
こいつをリメイクしてもまた面白いと思うんですけど。
ちなみにこのPCゲームがしまわれていた箱、他にPOSTAL1やらTomakやら入っていてかなりカオスな箱w。
5年ぐらい前にゲーム整理でいくつか入れてたのは覚えてたのですが、中身までは失念していて・・・・
F.E.A.R.2クリアし、現在以前買ったブラザーインアームズ:ヘルズハイウェイをやっています。
ブラザーインアームスといえば分隊指揮・タクティカル要素がウリの2次大戦ものFPSなのですが、ヘルズハイウェイではその辺はだいぶ薄まっているようです。
確かに初代ブラザーインアームズやったときは何発撃っても弾あたらねー!と思いましたからねぇ。
ブラザーインアームズは制圧という要素があって発砲しまくって敵を制圧したあと、別の分隊が側面に回ってしとめる、というのが基本です。
正面突撃ランボー状態だと基本はどうにもなりません。強引にどうにかも出来ますが・・・
ということで制圧と側面取り、それらを分隊に指示していくゲームなんです。
と、いう要素がヘルズハイウェイではだいぶ薄まってた。
言い方を変えるとより簡単に。ライトユーザ向けに。
うーん、レインボーシックスの流れと一緒だ。
先日Serious Sam HDをSteam経由で買ったときに、一緒にもう1本ゲーム買ってました。
ブラザーインアームズ 名誉の代償 (Brothers in Arms: Earned in Blood)です。
そもそも以前Box版のBrothers in Arms Hell´s Highwayを買ったときにEarned in Bloodが出てたことが分かったので購入。
2005年のゲームなので画質はおして図るべしですが、それなりに楽しんでます。
Strangleholdクリアしました。
ジョン・ウーワールド最高。
水戸黄門並のウルトラベタストーリーで安心です。
西部劇FPSのCall of Juarez Bound in Blood (PC版)をクリアしたので感想を。
ちなみに前作はプレイ済みです。
結論:
ゲームはまぁ普通。可も無く不可も無く。でも万人向けじゃないかも。
あと言語設定変えないと遊べないのにまずつまづく。
