TES V: Skyrimですが、内戦クエストをストームクローク側でクリアしました。
ストームクローク側を選んだ理由はサルモールがあまり好きじゃなかったので。
ウィンターホールド大学クエストクリアしているので尚更。
帝国の支配・そしてサルモールの支配から脱するのだ!
・・・ということで鍛冶スキルをあげつつ、右手炎、左手凍気で付呪した片手剣の二刀流でざくざく帝国軍を葬る。
クエストすすめていたら、ホワイトランが戦場になりそうな気配に。
っとまて!
そこには自分の家と嫁のリディアが!
リディアさんフォロワーとして再び連れ出す。
おそらくほっといてもゲーム上は何も無いでしょうが、気分的に。
実際戦闘が終わった後のホワイトランの街は、何事も無かったようにいつもの人々が生活していた。
セリフに変更があるキャラはいるようだ。
あと、「ホワイトランで演説している人」で有名なヘイムスカーさんは戦闘中も演説してた。
他の街の人はみないない(避難?屋内?)というのに・・・・熱心だ。
この炎剣のエフェクトはSteamWorksから導入したMod。名前忘れた。
このホワイトランの戦闘以降は主に砦を攻撃してまわるクエストに。
ドヴァキンもリディアも十分強いのでほとんど作業です。
各地の砦を落としてまわり、帝国の領土は本拠地のソリチュードを残すのみ。
最後帝国側テュリウス将軍一派とやりとりがあり、テュリウス将軍の言い分としては
- 帝国もサルモールに屈したわけではない
- いつかはサルモールの支配から脱したい
- ただ、今はその時ではない。がまん。
らしいです。サルモール憎しなのは両者同じでした。
まぁばっさり始末しちゃいましたが。>テュリウス将軍
オープニングで帝国に処刑されかかりましたし。
と、いうことでストームクロークの勝利で終わったは終わったものの、真の敵であるサルモールには微塵も届いていないのでちょっとすっきりしない終わりかたでした。
ちなみにSkyrimのプレイは一旦ここで終了にしようかと。
まだやってないクエストは無数にありますが、いい区切りなので。
あと前から気になるソフトを買ってきた、というのも。
買ってきたのはお姉チャンバラ Z カグラ。
この話はまた別途。