2010年8月アーカイブ

水没 iPhoneもらったよ!

yo過去に役員のiPhoneいじって連絡先データ飛ばしたことがありましたが、その後都度何か聞かれては対応、の状態でした。
iPhone専用対応要員です。

ある日、その役員からこんな話が。


「おう、iPhone4に乗り換えたんだけど、今まで使ってた古いiPhone(3G)欲しいか?」
「あ、iPhone4に乗り換えたんですね。おめでとうございます。でiPhone欲しいです。要ります」
「ただ水没して故障したんだよ。電源入らなくなった。それでもいいか?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・ください!」



水没で故障し、修理費用がべらぼーに高かった(水没はしゃあない)のでiPhone4に乗り換えた模様。
iPhone4入手して自慢しまくったときに全然のってこないのにいきなり変えたから何でかと思ったが。


水没した後すぐPCにつなげちゃったらしい。そりゃあかんて。
完全乾燥させないと。


ということで楽しい分解タイムです。
直ればラッキー。直らなければ粉砕して産廃処理。


結果は直らなかった。

今週の秋葉原。

海外のゲームのパッケージは過去よく「何か・・・・違う・・・・」的なものがありましたが(例:ロックマン)、今回のEleanor Lambのフィギュアでも似たような何かを感じました。

もうちょっと頑張れたんじゃないのかっ・・・・・・!!!
しかしこれが現実っ・・・・・・!!!
現実っ・・・・・!!!

語感は似ていると思うんだ

今日の会社の後輩との会話:




後輩「今のPCにら~らす(よく聞き取れなかった)ってインストールされてます?」

私「えっ?ラブプラス?Windows版なんかあったっけ?入れてないけど」

後輩「・・・・・いえ、ラプラス(Lhaplus)です。圧縮解凍ソフトの」

私「あ?え?うん、入ってるよ・・・・うん。」




いやー語感は似てると思うんですよ、ハイ。
でも実際そんな聞き間違いは起きえないですよね~w。

Cubase 5.5.1にUpdateしました

今週の頭にCubaseを5.1.1から5.5.1にVersionUPしました。
曲も作り終えましたし、ちょうどいいタイミングとなりましたので。
曲製作の途中とかでアップデート等するとろくなことにならないのは過去にいろいろ経験済み。いやな思い出だw。
H/Wの増設や、環境の変更などは不具合対応を除いてなるべく曲製作中以外にやりたいですね。


何がどう影響してくるかわからん。




ところで5.5.1にしてら気づきましたが、ダウンロード先に、



左記の内容(各種Fix内容)に該当しない方には、
引き続き V5.5.0 のご使用をおすすめします。



と書いてあった。
おおっと、見逃してた。無駄に(かどうかは分かりませんが)アップデートしてしまった。
ダウングレードするのがめんどくさいのでそのまま使用中。
曲製作中を避けるなど安牌を求めたはずなのに台無しにw
とりあえず問題はないようですが。



5.5.xになって少しルック&フィールが変わったんですかね。文字のフォントとか変更されてたり、アイコンの並びやデザインが変わってるようです。
当初「あれはどこいった?」と探したりしましたがすぐ慣れました。


あと標準でついてくるシンセ各種(Prologue)で音選びの方法が変わりました。
カテゴリで選べるようになったりしてより早く目的の音を選べるようになったと思います。


他にも変わったところはあると思いますがまだ追いきれず。
総じて結構大きく変わったかな、という感じ。


余談ですがIK Multimediaのグループバイは3000人超えてT-Racks 3 Singleがおまけにつくそうな。
8/31まで。

通販やヤフオクなどでDVDを買うとヤマトのメール便や定形外郵便など安価ですが保証のないもので送られる・送ることをお願いするパターンありますが、最近買った2つのDVDディスクが両方ともケースから外れてました。


まぁ両方とも



「一番安い方法で送ってくれ!」



とお願いした結果なわけで自業自得ではありますし、ディスクが読めないわけでもない(盤面に傷はついてた)のでそれほど気にはしてませんが、




「DVDのケースって外れやすいのかなぁ?」




と思いました。



普通のCDケースは縦横が円盤の直径ぴったりなのでどう振っても外れようがないのですが、DVDケースは横はともかく縦に隙間が結構あるので縦の振りに弱そうな感じ。
実際不要なDVD-R入れて振ってみたらやはり縦に振ると外れやすい。


ということで気になるんだったらきちんとした包装で送ってもらうしかない、ということでしょうね。
PCゲームやソフトウェアだと不織布や紙ケースに入っている場合がありますが、そっちは飛び出てたことないですね。
むちゃくちゃ気になるんだったらディスクだけ別のケースに入れてもらうしか。

 

なお、余談ですがアメリカの実店舗でDVDを買ったときに最初っからディスクが
外れてたのはちょっと驚いた。
そして交換を申し出たら特に細かい理由も聞かれずチェックもされずてきぱき交換されたのも驚いた。


合理的というか、なんというか。

ネタ元:doope!


すげぇ。
ページ下の方にあるYoutubeの動画見ると言ってることが分かります。
残虐描写を取り入れた格闘ゲームの始祖として完全復活を期待せざるをえない。


モータルコンバットに初めてであったときの衝撃が蘇りそうだ。
新作「Mortal Kombat」は2011年上半期に発売予定。
おそらく買うのはPS3版(対戦したいから)。PC版も記念で買いたい。




・・・初代モータルコンバットサブゼロのFaitalityを見たときは

「うわ・・・モータルすげぇ・・・えげつねぇ・・・」

と思った。
※首抜き。脊髄付。subzero fatalityとかでぐぐればいっぱい出てくると思います。

以前アリスインナイトメア(American McGee's Alice)のフィギュアが大体そろった話をしましたが、見てるうちになんかもっと別のポーズが付けたくなりました。

一部のフィギュアには稼動箇所があり、ある程度ポーズが付けられるものもあるものの、基本は固定ポーズ。
特に我らがアリスはほとんど動きません。自立時の安定も悪いし。



色々と種類はある中でやはり主人公アリスを稼動モデルにしたいっ!と思ったのでコツコツいじって稼動モデルに変えたいと思います。



と、いきなりアリスをいじらずに練習もかねて↓こいつらいじることにしました。



トランプの兵隊


トランプの兵隊。

ということで予定通りバブルシステムのモーニングミュージックです。
いつもどおり曲置き場からどーぞ。


チェンバロ(ハープシコード)とストリングスを今回使いましたがチェンバロはドイツ語で英語ではハープシコードというのを今回知りましたよ・・・・・
どうりでCembaloで音色探しても出てこないはずだ。


曲の終わりはループしやすいように少しいじりました。実際の曲の終わりとは異なってます。


あと少し曲公開ページの様式変えました。
東方関連が増えだしたので東方シリーズと明示的に分けて下に移動。
サイトが縦長構成を何とかしたいのは永遠の課題です。

Happy Hacking Keyboardを常用してはや6年

確か2005年のWorld PC EXPOでした、Happy Hacking Keyboard Professional 墨を買ったのは。
確かEXPO特別価格の2万以下ぐらいで買ったはず。定価は24000円ぐらいなので安いは安いですがそれでもキーボードとしては高い、でしょうね。

そういやWorld PC EXPOはもうなくなってしまいましたねぇ。
まぁ年々人いなくなっていましたし。


さて、そんな購入からもう6年経過、平日平均4時間程度は使っていると思いますが、いたって元気です。
平日というのは仕事用で使っているため。
平均4時間は根拠ないですが使わないとき等均せばそんなもんでしょうと。

次の曲の予定です。
コナミのアーケード基板、バブルシステムより「モーニングミュージック」です。

グラディウスの基板を起動するときに流れるアレ、といっても分かる方が少ないと思うので詳細はWikipediaをどーぞ。

楽曲自体は結構さまざまなコナミのゲームで使われているようですね。知らなかった。


尚、今週末でるか五分五分。多分OKとは思いますがダメなら来週。

あのあと、なんだかんだでどうも2つだけゴールドカップ取れないのとAll Top Hat ゴールドでアンロックされるくまが何なのか気になって気になってしょうがなく、ちまちま続けてました。

結果、週末で残っていたEp6とEp7のTop Hatのゴールドを取得。



いやはや、何度やり直したことか・・・・・
参考になるかどうか分かりませんがTop Hat 攻略を少し書いておきます。

ネタばれ多少含みます。

Naughty Bear 無料DLC配信開始

Naughty Bearで無料DLCの配信が始まったようです。[From Game*spark]


DLCは追加のエピソード(エピソード8)として配信され、そのエピソードで出てくるくま(コスチューム)もDLCをダウンロードすることで使えるようになります。

ということで早速導入しました。
まずこの新たに使えるようになるDanger Bearが結構使い勝手よさそうな雰囲気。
スピードもある、体力もある、攻撃力もあると宮城師匠(Master miyagi)とケチャップ大佐(Colonel Ketchup)を足したような状態です。


ちょっとうろ覚えですがDanger Bearのスペック:

Danger Bear
  • Life 5(4かも?)
  • Strength 4
  • Accuracy 1
  • Speed 4

新しいエピソードはまだ1つしかプレイしていませんが、レーザーガン標準装備のくまがいるのでそのあたりに注意でしょうか。
全体的な難易度は高そう。
あとNaughtyはとにかくケーキが大好きなことが分かったw

追加武器はトレーラームービーにもちょっと出てくる謎のゴールデンくまハンド。殴打武器。
UltraKillもやはりトレーラーに出ていますが目からビーム。



Danger Bearの使い勝手がよさそうなので、ちょっと詰まってる人はDLC導入してDanger Bear試してみるのもよいかと思われます。

DLCもうちょっと、ちょうど後2つ出すとエピソードも10個になってきりがいいのでそのぐらい出してくれるとそこそこのやり応えになると思うんですか・・・・どうでしょうね・・・・

とあるファミコンの周辺機器です

家を整理していたら出てきました。

ファミコンの周辺機器

ファミコンの周辺機器(一部)なんですけど。何だとと思いますか?

7/31でエンドだったはずのIK Multimediaのグループバイが延長されてますね。8/31まで。

もう1つ分のお値段で5つもらえてもうTotalWorkstation2状態。


IK Multimediaの音源はちょっと音が細い傾向にありますが、音の種類が豊富に用意されており、キースイッチで奏法が変える方式でもなく操作も単純ですので、最初の取っ掛かりとして使うにはなかなかよい音源だと思います。


あと軽い。
軽い(メモリ食わない)ということが意外と大きかったりします。


KONTAKTなんて調子に乗ってじゃんじゃん読み込んだらあっという間にメモリ食いつぶしちゃいますから。
その代わりリアル志向かどうかというとなんともいえないので、その辺は上手く使うしか。


日本代理店経由で買っても大きく値段に差が出ることはなさそうです。
最終的にはほとんど使わなくなりましたが、日本語マニュアルはやはり重宝しました。
初めて音源購入するなら、多少高くても代理店経由で日本語マニュアルを入手したほうが不明点が少なくなってよいと思います。

今週の秋葉原[8/8] BFD2 Upgrade版

今週の秋葉原。
久しぶりにソフトウェア音源を店頭で購入しました。

最近何か音源を買うときはほとんどオンライン購入ですが、たま~に店頭でも爆安あるので見逃せないですね。

Naughty Bear 攻略(みたいなもの)

Naughty Bearエピソード6及び7のTop Hat除いてゴールドになったので少し攻略みたいのを書いてみたいと思います。
詰まっている人のヒントになれば。
ネタバレも含むので注意。またあくまで私のやり方ですので、もっといいやり方があるかもしれません。



さて、重要なのはチャレンジ(ステージ)クリア時のスコアで得られるカップです。
全部で7エピソードで、1エピソードにつき5つチャレンジ(ステージ)があります。


1つはストーリーを楽しむもので特に制限はありません(エピソードという名称がついてます)。
3つは何かしらの制限がついてます(敵の攻撃を受けてはいけない・見つかってはいけないなど)
最後がすべてのくまが重武装しているTop Hatです。


Top Hatは後回しにして他の4つを進めていくのがよろしいかと思われます。
カップは基本ゴールド狙い。最初からは取れないと思うので慣れるまではクリアを目指すようにして、慣れればゴールド狙いに切り替えるべきです。




なぜゴールドか?
それはいろいろな能力を持ったくまのアンロック条件と関係します。

紀伊國屋書店の通販すぐ届きました。早い。

で、中身見ました。うむ。ほとんど文字(英文)です。
見開きで左半分写真、右半分文字びっしりとか。


そういや昔PC GAMERとか米国出張で買ったときも同じ事思ったっけ・・・・


GamePro独自のスタイルかと思い、知り合いのゲーマースウェーデン人に聞きましたが、


「あーそうかもしれませんねー。(日本のゲーム雑誌に比べて)文字多め?といわれれば多いかもしれません」


とのこと。


頑張って読んでみたいと思います。写真の部分もあるから14ページの特集のうち英文部分は半分の6~7ページ分くらいでしょうか。
まだこれっぽっちも手を付けてませんが、雰囲気からするとAlice: Madness Returnsのコンセプトや前作の話でほぼ9割、最後の2ページに元となったルイス・キャロルのアリスシリーズのこれまでのメディア展開の記事が載ってます。


少なくとも絵を眺めるだけで何か分かる要素は少ないので、購入しようとしている方はご注意を。

「Alice: Madness Returns」の特集記事が掲載されたGamePro9月号ですが、近日入手予定です。

入手先は紀伊國屋書店の洋雑誌通販。
ただそこに至るまで結構遠かったですけど。


都内で洋雑誌扱ってそうなところを回って探しちゃいましたよ。

今週の秋葉原[8/1] 塊魂トリビュート

今週の秋葉原。
PS3入手後には買おう!と思っていた塊魂トリビュートを買いました。
塊魂は操作も単純、ルールも単純と分かりやすく面白いですよね。

・・・・・・しかし、予想だにしないワナがあるとは購入時まったく気づかないのであった。

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